Komori
マックス(6454)・施策前進

コーポレートガバナンス委員会と内部監査による全社リスク管理

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021前進FY2025 – 2026-10-012016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01前進ガバナンス

    「コーポレートガバナンス委員会」

    コーポレート・ガバナンス体制の中で、コーポレートガバナンス委員会を含むリスク管理体制を図示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、有事の際には、初動の遅れを防ぐため、職制上の報告経路とは別に情報システムを活用した報告経路を設けております。この情報システムを活用した報告経路の情報をもとに、事象の重大性に応じて危機管理小委員会又は危機管理委員会の設置等の判断を行い、速やかに対応できるようにしております。」

    通常の報告経路とは別の情報システムによる有事報告経路と、重大性に応じた危機管理小委員会・危機管理委員会の設置判断を整備した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の企業倫理、法令遵守、リスク管理等を推進する機関として、代表取締役社長が主催するコーポレートガバナンス委員会を四半期に1回開催しています。」

    コーポレートガバナンス委員会を四半期ごとに開催し、内部監査、部門別リスク管理、情報セキュリティ監査等を扱う全社リスク管理体制を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の企業倫理、法令遵守、リスク管理等を推進する機関として、代表取締役社長が主催するコーポレートガバナンス委員会を四半期に1回開催しています。」

    コーポレートガバナンス委員会を四半期ごとに開催し、内部監査、部門別リスク管理、情報セキュリティ監査等を扱う全社リスク管理体制を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の企業倫理、法令遵守、リスク管理等を推進する機関として、代表取締役社長が主催するコーポレートガバナンス委員会を四半期に1回開催しています。」

    コーポレートガバナンス委員会を四半期ごとに開催し、内部監査、部門別リスク管理、情報セキュリティ監査等を扱う全社リスク管理体制を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「定期的に開催される「コーポレートガバナンス委員会」を設置し、全社のリスクを抽出、把握、対応する体制を取っております。」

    コーポレートガバナンス委員会、内部監査、取締役会への報告による全社・子会社のリスク管理体制を再確認している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「定期的に開催される「コーポレートガバナンス委員会」を設置し、全社のリスクを抽出、把握、対応する体制を取っております。」

    コーポレートガバナンス委員会、内部監査、取締役会報告による全社・子会社のリスク管理体制を詳述している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「定期的に開催される「コーポレートガバナンス委員会」を設置し、全社のリスクを抽出、把握、対応する体制を取っております。」

    コーポレートガバナンス委員会、内部監査、取締役会への報告を通じて、子会社を含むリスク管理の改善を図る体制を示している。
一緒に動いた変遷

「成長分野への投入、消耗品再構築、拠点再編、新技術探索」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への投入、消耗品再構築、拠点再編、新技術探索2回
  3. 2アジアの販売ルート強化と欧州・北米・アジアの市場拡大2回
  4. 3欧米販売チャネル構築と消耗品事業の再構築2回
  5. 4メカニカル技術とエレクトロニクス技術の融合、新事業探索2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレートガバナンス委員会と内部監査による全社リスク管理|マックス(6454)の変遷 | Komori