Komori
マックス(6454)・事実再掲

営業所移転に伴う資産減損

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
事務所移転に伴う遊休資産の減損損失19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「営業所の移転の決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。また、当該減損損失は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては21百万円であります。」

    営業所移転に伴う除却予定資産について、全社資産に係る減損損失21百万円を計上した事実を再掲している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「営業所の移転の決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。また、当該減損損失は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては21百万円であります。」

    営業所移転に伴う除却予定資産について、全社資産に係る減損損失21百万円を計上した事実を再掲している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「営業所の移転の決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。また、当該減損損失は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては21百万円であります。」

    営業所移転の決定に伴い、除却予定資産について21百万円の減損損失を計上した事実を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業所移転に伴う資産減損|マックス(6454)の変遷 | Komori