マックス(6454)・施策削除
施設向け床暖房製品の販売中止
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書本有価証券報告書では、施設向け床暖房製品の販売中止または床暖房製品の販売減少に関する記載が確認できない。
- FY2018後退有価証券報告書
「「住環境機器事業」は、主力の浴室暖房換気乾燥機「ドライファン」の販売が戸建て住宅やマンション向けで増加したことに加え、リフォーム市場での導入が進みました。一方で、床暖房製品の販売が減少し、事業全体で減収となりました。」
前期に記載された施設向け床暖房製品の販売中止は明示されず、床暖房製品の販売減少として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「施設向け床暖房製品の販売を中止したことで、事業全体では減収となりました。」
住環境機器事業において、施設向け床暖房製品の販売中止という具体的な事業範囲の変更が初めて記載され、事業全体の減収要因となった。