マックス(6454)・方針前進
事業成長を通じた持続可能な社会への貢献
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ経営を推進する上で、ステークホルダーにとって重要であると同時に、当社にとって経営インパクトの大きい課題として、5つのマテリアリティ「人を活かす企業の実現」、「持続可能な地球環境への貢献」、「『暮らしや仕事を楽に、楽しく』の実現に向けたイノベーションの推進」、「責任ある供給の確保」、「ガバナンスの維持・強化」を設定しました。」
従来のサステナビリティ基本方針を、5つのマテリアリティとKPI・モニタリング指標を備えた重要課題管理へ具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「マックスは事業の成長を通じて、持続可能な社会の実現に貢献します。 1.人を尊重し、多様な人の能力を引き出し、人を活かします。 2.継続的に人と技術に投資し、新しいモノ・コトを創造します。 3.人にやさしく環境に配慮した製品・サービスを世界中の人々に届けます。 4.成果は公正・適正に分配します。 5.ステークホルダーと適切に対話を行うとともに、ガバナンスを高め続けます。」
人材、技術投資、環境配慮製品、成果配分、ステークホルダー対話及びガバナンスを含むサステナビリティに関する基本方針を新たに定めた。