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マックス(6454)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用準備

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20212019: 120192020: 120202021: 320212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を適用し、収益認識方法を再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を適用し、収益認識方法を再掲している。利益剰余金、損益及び1株当たり情報への影響は軽微である。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。利益剰余金、損益及び1株当たり情報への影響は軽微である。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「(2) 適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」

    収益認識基準を2022年3月期首から適用する予定を継続し、連結財務諸表への影響は軽微と見積もっている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日)」

    収益認識基準について、契約識別から履行義務充足までの5段階による認識方法と、2022年3月期首からの適用予定を引き続き記載している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する新基準を2022年3月期首から適用する予定とし、契約識別、履行義務識別、取引価格算定等の5段階による認識方法を示している。
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