ブラザー工業(6448)・方針政策保有株式の縮減継続と保有状況更新
事業関係の維持・開拓を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策598社が書いているテーマ・逆風0社・追い風543社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の縮減継続と保有状況更新有価証券報告書
「非上場株式16銘柄、405百万円、非上場株式以外の株式13銘柄、13,643百万円」
政策保有株式について毎年の保有適否検証と縮減方針を継続し、上場株式ではシチズン時計株式を売却した。 - FY2024政策保有株式の保有状況更新・一時保有銘柄の追加有価証券報告書
「当社の取締役会におきまして個別の政策保有株式の保有の適否を毎年検証し、保有の意義が乏しい銘柄について縮減を進める方針としております。」
政策保有株式は非上場18銘柄・366百万円、上場16銘柄・14,184百万円。株式数が増加した銘柄は公開買付準備目的の1銘柄で、当期の減少銘柄はなかった。 - FY2020政策保有株式の縮減と新規事業開拓投資有価証券報告書
「コーポレートガバナンスコードの(原則1-4 政策保有株式)の趣旨に鑑み、当社の取締役会におきまして個別の政策保有株式の適否を毎年検証し、保有の意義が乏しい銘柄について縮減を進める方針としております。…当事業年度において株式数が増加した銘柄は、将来の事業開拓を理由とする非上場株式1銘柄であります。」
政策保有株式について、個別検証に基づく縮減方針を明示し、2銘柄を一部売却・売却した一方、将来の事業開拓を目的に非上場株式1銘柄を500百万円取得した。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 銘柄数 43銘柄 貸借対照表計上額の合計額 16,461百万円」
部品仕入、製品販売、製造・販売協力、金融取引、事業開拓などの関係維持・開拓を目的とする政策保有株式を開示している。