現地通貨短期借入・固定金利長期調達と一定水準の格付け維持
FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間末現在、発行体格付がA+(方向性「安定的」)であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と格付け維持方針を継続し、発行体格付A+・方向性「安定的」を開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末現在、発行体格付がA(方向性「ポジティブ」)、コマーシャルペーパーがa-1であります。なお、R&Iは2024年10月10日に発行体格付をA+(方向性「安定的」)に引き上げております。」
短期・長期の資金調達方針と格付け維持方針を継続する中、発行体格付けがAからA+へ引き上げられた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当第3四半期連結会計期間末現在、発行体格付がA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続している。短期借入金残高は3百万円、長期借入金残高は600百万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当第2四半期連結会計期間末現在、発行体格付がA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期資金を現地通貨、長期資金を内部留保・固定金利借入・社債等で調達する方針と、発行体格付A、コマーシャルペーパーa-1を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当第3四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期資金を現地通貨、長期資金を内部留保・固定金利借入・社債等で調達する方針と、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当第1四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期資金を現地通貨、長期資金を内部留保・固定金利借入・社債等で調達する方針と、長期債・発行体A、コマーシャルペーパーa-1の格付けを継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当第2四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。」
短期・長期の資金調達方針を継続して開示している。長期債・発行体格付けはA、コマーシャルペーパーはa-1である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当第1四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。…当連結会計年度末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、株式会社格付投資情報センターから格付けを取得しています。当第1四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続し、長期債・発行体格付けA、コマーシャルペーパーa-1を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。 当第3四半期連結会計期間末現在、長期債及び発行体格付けがA、コマーシャルペーパーがa-1であります。金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期・長期の資金調達方針と一定水準の格付け維持方針を継続して開示し、期末の格付けは長期債・発行体A、コマーシャルペーパーa-1である。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「運転資金等の短期資金は、原則として期限が1年以内の短期借入金を現地通貨で調達することとし、生産設備等の長期資金は、内部留保資金の他、固定金利の長期借入金及び社債等で調達することを基本方針としております。」「金融・資本市場へのアクセスを保持するため、一定水準の格付けの維持は重要と考えております。」
短期運転資金と長期設備資金の調達手段、および金融・資本市場へのアクセスを維持するための格付け方針を新たに明示している。