ブラザー工業(6448)・事実棚卸資産増加も営業キャッシュ・フローは増加
棚卸資産増加による営業キャッシュ・フローへの影響
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産・税金支払い等による営業キャッシュ・フローの増減31社が書いているテーマ・逆風17社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026棚卸資産増加も営業キャッシュ・フローは増加有価証券報告書
「棚卸資産の減少による資金の増加12,866百万円」
棚卸資産残高は226,840百万円から233,992百万円へ増加した一方、営業キャッシュ・フローでは棚卸資産の増減が12,866百万円の資金増加要因となった。 - FY2026-H1棚卸資産増加による営業キャッシュ・フロー減少の縮小有価証券報告書
「棚卸資産の増加による資金の減少5,876百万円」
棚卸資産の増加は営業キャッシュ・フローの5,876百万円の減少要因となった。前年同期の18,532百万円から減少額は縮小したが、棚卸資産残高は前年度末の226,840百万円から237,548百万円へ増加した。 - FY2025-H1棚卸資産増加による営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「棚卸資産の増減額(△は増加) 7,958 △ 18,532」
棚卸資産は前年度末の207,971百万円から219,253百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローでは18,532百万円の資金減少要因となった。 - FY2024棚卸資産減少による営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書
「棚卸資産の減少による資金の増加34,417百万円」
棚卸資産は222,133百万円から207,971百万円へ減少し、営業キャッシュ・フローでは34,417百万円の資金増加要因となった。 - FY2024-Q3棚卸資産減少による営業キャッシュ・フロー増加の継続有価証券報告書
「棚卸資産の減少による資金の増加21,933百万円」
当第3四半期累計期間は棚卸資産の減少が21,933百万円の営業キャッシュ・フロー増加要因となった。前年度の棚卸資産増加による資金減少から、減少による資金増加が続いている。 - FY2024-Q2棚卸資産減少による営業キャッシュ・フロー増加の継続有価証券報告書
「棚卸資産の減少による資金の増加7,958百万円」
当第2四半期累計期間は棚卸資産の減少が7,958百万円の営業キャッシュ・フロー増加要因となった。棚卸資産残高自体は円安等により231,921百万円へ増加している。 - FY2024-Q1棚卸資産減少による営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書
「棚卸資産の増減額(△は増加) △18,227 3,040」
当第1四半期は棚卸資産の減少が3,040百万円の資金増加要因となり、前年度第1四半期の棚卸資産増加による資金減少から変化した。ただし、期末棚卸資産残高は円安の影響もあり233,822百万円へ増加している。 - FY2023-Q3棚卸資産増加による営業キャッシュ・フロー減少の拡大有価証券報告書
「棚卸資産の増加による資金の減少48,045百万円」
棚卸資産は前連結会計年度末の169,583百万円から222,829百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローでは48,045百万円の資金減少要因となった。その結果、営業活動によるキャッシュ・フローは14,187百万円の減少となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「資産合計は、現金及び現金同等物が減少した一方、営業債権及びその他の債権、棚卸資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ66,460百万円増加し、877,610百万円となりました。…棚卸資産の増加による資金の減少44,042百万円」
棚卸資産は前連結会計年度末の169,583百万円から230,204百万円へ増加し、当第2四半期累計期間の営業キャッシュ・フローでは棚卸資産の増加が44,042百万円の資金減少要因となった。