ブラザー工業(6448)・施策再定義
事業・業務・人財の3つの変革
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業・業務・人財の三領域変革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「変革の礎として、ブラザーグループ自らの「生産性と創造性」を高め続けるため、「BVCMの進化」「従業員のチャレンジ行動の促進」「従業員エンゲージメントの向上」に継続的に取り組みます。」
従来の「事業・業務・人財」の3つの変革という表現から、BVCM、従業員の挑戦行動、エンゲージメントを変革の基盤として明示する形へ整理している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「「事業・業務・人財」の3つの変革をさらに加速させていくことを目指し」
従来の3つの変革を継続するだけでなく、CS B2021の下でさらに加速させる方針を示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
事業・業務・人財の3つの変革を含む既存の変革方針について、重要な変更がないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
事業・業務・人財の3つの変革を含む既存の変革方針について、重要な変更がないと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この新中期戦略「CS B2018」では、“Transform for the Future ~変革への挑戦~”をテーマに掲げ、グループ全体で「事業・業務・人財」の3つの変革に取り組んでおります。」
3つの変革を継続し、業務面ではRPAやPLMなどのIT活用、人財面では次世代経営人財、機能・事業人財、ダイバーシティ経営を進める施策を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループ全体で「事業・業務・人財」の3つの変革にチャレンジするとともに」
CS B2018の実行手段として、事業、業務、人財の3領域の変革を明示している。