ジャノメ(6445)・施策再掲
ジャノメサービスとサン・プランニングの吸収合併による家庭用機器事業支援体制
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社2社の吸収合併による機能集約・経営効率化(7134)10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ジャノメサービスを存続会社、同じく当社の連結子会社である株式会社サン・プランニングを消滅会社とする吸収合併を行っております。本吸収合併に伴い両社が有する経営資源を有効活用し、家庭用機器事業を総合的にサポートする体制となるため、従来、「その他」のセグメントに位置づけておりました株式会社ジャノメサービスの事業を、「家庭用機器事業」の報告セグメントに含めて記載する方法に変更しております。」
ジャノメサービスとサン・プランニングの吸収合併に伴う家庭用機器事業の支援体制と、変更後の報告セグメントによる記載を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「本吸収合併に伴い両社が有する経営資源を有効活用し、家庭用機器事業を総合的にサポートする体制となるため、従来、「その他」のセグメントに位置づけておりました株式会社ジャノメサービスの事業を、「家庭用機器事業」の報告セグメントに含めて記載する方法に変更しております。」
ジャノメサービスとサン・プランニングの吸収合併に伴う、家庭用機器事業を総合的に支援する体制と報告セグメント上の扱いを再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ジャノメサービスを存続会社、同じく当社の連結子会社である株式会社サン・プランニングを消滅会社とする吸収合併を行っております。本吸収合併に伴い両社が有する経営資源を有効活用し、家庭用機器事業を総合的にサポートする体制となるため」
FY2023-Q1で初めて登場したグループ会社再編施策。吸収合併を実施し、両社の経営資源を活用して家庭用機器事業を総合的に支援する体制へ移行した。