ジャノメ(6445)・リスク再掲
重大な品質問題によるリコール費用・ブランド低下リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品品質・模倣品・法令違反によるブランド毀損89社が書いているテーマ・逆風90社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「万一、重大な品質問題が発生した場合、リコール費用の発生やブランドイメージの低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
重大な品質問題によるリコール費用・ブランド低下リスクと、PL委員会・品質保証部による管理を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一、重大な品質問題が発生した場合、リコール費用の発生やブランドイメージの低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
重大な品質問題によるリコール費用・ブランド低下リスクと、PL委員会・品質保証部による対応を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「万一、重大な品質問題が発生した場合、リコール費用の発生やブランドイメージの低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
重大な品質問題によるリコール費用・ブランド低下リスクと、PL委員会・品質保証部による対応を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「万一、重大な品質問題が発生した場合、リコール費用の発生やブランドイメージの低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
PL委員会による毎月の安全性審議、品質保証部による品質監査・状況把握を対応策として記載。