IoTを活用した店舗故障予測・省エネ流通システム
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020削除有価証券報告書
「2019年10月1日に当社の連結子会社であるサンデン・リテールシステム株式会社の発行済株式の全てをSDRSホールディングス株式会社に譲渡したことに伴い、サンデン・リテールシステム株式会社及びその子会社を連結の範囲から除外し」
店舗向けIoT・店舗総合管理システムは本 filing の主要な事業施策として記載されず、流通システム事業の譲渡により連結範囲からも除外された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「コールドチェーン事業においては、国内自動販売機市場の伸び悩みがあるものの、積極的な新製品の展開また環境製品の開発や産地から店舗までを繋ぐ新サービスの提案によるビジネス拡大を図り、売上高は前年同期に比べ増収となりました。」
流通システム領域で、新製品・環境製品および産地から店舗までをつなぐ新サービスの提案による事業拡大を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「コールドチェーン事業においては、国内自動販売機市場の伸び悩みがあるものの、積極的な新製品の展開また環境製品の開発や産地から店舗までを繋ぐ新サービスの提案によるビジネス拡大を図り」
流通システム領域で、環境製品・新製品に加え、産地から店舗までをつなぐ新サービスの提案による事業拡大を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「◆IoTによる生産・物流・サービスメンテ機能の刷新」
従来の店舗向けIoT総合管理システムから、生産・物流・サービスメンテナンスまで対象を広げる施策がSCOPE 2023に明示された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「店舗システム事業においては、顧客の成長戦略および環境指向に対応した製品・システム・サービスのトータルな提案・提供を継続してまいりましたが」
店舗向け施策を、顧客の成長戦略・環境指向に対応する製品、システム、サービスのトータル提案として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「店舗システム事業においては、顧客の成長戦略および環境指向に対応した製品・システム・サービスのトータルな提案・提供を継続してまいりましたが」
IoTを含む店舗向けの施策は、顧客の成長戦略・環境指向に対応する製品、システム、サービスのトータル提案として継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「店舗システム事業においては、顧客の成長戦略および環境指向に対応した製品・システム・サービスのトータルな提案・提供を継続してまいりましたが」
店舗向け施策の表現が、前回のIoTを活用した店舗総合管理システムから、顧客の成長戦略・環境指向に対応する製品、システム、サービスのトータル提案へと広がっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「店舗システム事業においては、コンビニエンスストアを初めとする店舗向けのIoTを活用した店舗総合管理システムや省エネ効率向上の独自技術開発に取組んでおります。」
店舗向けIoT総合管理システムおよび省エネ効率向上の独自技術開発を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「店舗システム事業においては、コンビニエンスストアを初めとする店舗向けのIoTを活用した故障予測システムやCO2機器の総合開発を進めており、省エネ効率向上の独自技術開発に取組んでおります。」
店舗向けIoT故障予測システム、CO2機器の総合開発および省エネ効率向上の独自技術開発を新たな重点領域として記載している。