サンデン(6444)・方針前進
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「これにより、当連結会計年度の「有形固定資産」が1,434百万円増加し、流動負債の「リース債務」が476百万円及び固定負債の「リース債務」が1,088百万円増加しております。」
IFRS適用子会社でIFRS第16号を年度から適用し、使用権資産・リース債務を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用を継続している。当第3四半期末には有形固定資産1,556百万円、リース債務合計1,634百万円の増加が開示されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
IFRS適用子会社でIFRS第16号を適用し、リース借手のリースを原則として資産・負債計上する会計方針へ変更した。当第2四半期末の有形固定資産は1,657百万円、流動・固定のリース債務は合計1,720百万円増加し、損益への影響は軽微としている。