Komori
サンデン(6444)・施策再掲

自然冷媒CO2システムの拡大

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 320162017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
自然冷媒CO2システムの事業展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「エコキュート」

    事業内容にはエコキュートが引き続き掲載されているが、自然冷媒CO2システムの展開について新たな進捗や数値は示していない。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「⑤自然系冷媒システム」

    研究開発の主要5領域の一つとして自然系冷媒システムを継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「自然冷媒CO2を使用したヒートポンプ式給湯機(エコキュート)に加え、環境技術を活かした温水暖房機等のグローバル展開を推進し、新たな事業領域の拡大に取り組んでおります。」

    自然冷媒CO2製品、温水暖房機等のグローバル展開と新規事業領域の拡大を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「将来の成長に向けた重点基本戦略に基づき、自然冷媒CO2を使用したヒートポンプ式給湯機(エコキュート)のグローバル展開を推進しております。加えて環境技術を活かした温水暖房機等において、独自技術の開発を進めるため積極投資を継続し、新たな事業領域の拡大に取り組んでおります。」

    自然冷媒CO2製品のグローバル展開、温水暖房機等の独自技術開発および積極投資を継続している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「将来の成長に向けた重点基本戦略に基づき、自然冷媒CO2を使用したヒートポンプ式給湯機(エコキュート)のグローバル展開を推進しております。加えて環境技術を活かした温水暖房機等において、独自技術の開発を進めるため積極投資を継続し、新たな事業領域の拡大に取り組んでおります。」

    自然冷媒CO2製品のグローバル展開に加え、温水暖房機等の独自技術開発と積極投資を継続している。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「自然冷媒CO2を使用したヒートポンプ式給湯機(エコキュート)のグローバル展開を推進しております。」

    自然冷媒CO2製品のグローバル展開を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「自然冷媒CO2を使用したヒートポンプ式給湯機(エコキュート)のグローバル展開を推進しております。」

    エコキュート、ショーケース、自動販売機向けのCO2システムを展開し、寒冷地対応、温水暖房、海外展開を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サンデンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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