サンデン(6444)・施策再掲
決算期変更(3月決算から12月決算)
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の6月から12月への変更21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年6月25日開催の第95期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、前期より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、決算期変更の経過期間である前連結会計年度は第3四半期連結財務諸表を作成していないため、前第3四半期連結累計期間については記載しておりません。」
ハイセンスグループとの決算期統一に向けた3月決算から12月決算への変更と、前年同期比較がない経過期間の影響を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「本決算期変更により、当社の事業年度は、1月1日から12月31日までの1年となり、経過期間となる前連結会計年度は、2021年4月1日から2021年12月31日までの9か月決算となります。」
ハイセンスグループの決算期に合わせて3月決算から12月決算へ変更した体制と、2022年以降の1月1日から12月31日までの事業年度を継続して開示している。 - FY2022-Q4再掲有価証券報告書
「本決算期変更により、当社の事業年度は、1月1日から12月31日までの1年となり、経過期間となる前連結会計年度は、2021年4月1日から2021年12月31日までの9か月決算となります。」
ハイセンスグループの決算期に合わせて3月決算から12月決算へ変更した方針を継続し、2022年1月1日から12月31日を事業年度とする体制を示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2021年6月25日開催の第95期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2021年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。このため、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度の期間は、当社並びに3月決算であった連結子会社は9ヵ月(2021年4月1日~2021年12月31日)、12月決算の連結子会社は12ヵ月(2021年1月1日~2021年12月31日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」
ハイセンスグループの決算期に合わせるため、定時株主総会の承認を経て決算日を3月31日から12月31日へ変更した。2021年度は9か月の経過決算となる。 - FY2021達成有価証券報告書
「2021年6月25日開催の第95期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2021年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
ハイセンスグループとの決算期統一に向けた決算期変更が実施され、当年度は4月1日から12月31日までの9か月決算となった。