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吸収合併
決定2021年9月28日(吸収合併契約締結日)
実施2022年1月1日(予定・効力発生日)
今後2022年1月1日に本吸収合併を実施予定。同日にサンデンシステムエンジニアリング株式会社のグループ向け事業を承継する吸収分割も実施予定。
金額資本金及び資本準備金がそれぞれ107億425万6,000円増加(2021年5月31日効力発生日の第三者割当増資)/丙の剰余金77百万円、丁の剰余金226百万円を処分(2021年6月30日)
数量・規模吸収合併消滅会社7社(甲、乙、丙、丁、戊、己、庚)/普通株式8,362万7,000株を発行・第三者割当(2021年5月31日)
理由
会社法第794条第1項及び会社法施行規則第191条に定める事前開示。甲、乙、丙、丁、戊及び己の発行済株式総数の全部を当社が所有し、庚の発行済株式総数の全部を甲が所有しているため、合併対価を交付しない。
業績への影響
本吸収合併後の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態の発生は現在のところ予測されていない。合併後も債務の履行に支障はないと見込んでいる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 吸収合併 |
| 決定日 | 2021年9月28日(吸収合併契約締結日) |
| 実施日 | 2022年1月1日(予定・効力発生日) |
| 金額 | 資本金及び資本準備金がそれぞれ107億425万6,000円増加(2021年5月31日効力発生日の第三者割当増資)/丙の剰余金77百万円、丁の剰余金226百万円を処分(2021年6月30日) |
| 数量・規模 | 吸収合併消滅会社7社(甲、乙、丙、丁、戊、己、庚)/普通株式8,362万7,000株を発行・第三者割当(2021年5月31日) |
| 業績への影響 | 本吸収合併後の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態の発生は現在のところ予測されていない。合併後も債務の履行に支障はないと見込んでいる。 |
| 理由 | 会社法第794条第1項及び会社法施行規則第191条に定める事前開示。甲、乙、丙、丁、戊及び己の発行済株式総数の全部を当社が所有し、庚の発行済株式総数の全部を甲が所有しているため、合併対価を交付しない。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、産業競争力強化法に基づく特定認証紛争解決手続 |
| 関連する過去の開示 | 2021年8月12日『債務超過解消に向けた取り組みの進捗状況について』/2021年6月24日提出『有価証券報告書』の『重要な後発事象』 |
| 今後の予定 | 2022年1月1日に本吸収合併を実施予定。同日にサンデンシステムエンジニアリング株式会社のグループ向け事業を承継する吸収分割も実施予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関対象期間
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に基づく事前開示である。合併対象会社の株式を完全保有しているため、合併対価を交付しないとしている。また、債務超過解消と事業再生計画の進展により、合併後の債務履行に支障はないと見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。