JUKI(6440)・施策再掲直近の株主総会(2026-03-24)では「前進」
ROIC経営による投資・リターン明確化と重点分野投資
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-24。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROIC経営による事業別投資採算管理と重点投資37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24前進株主総会
「この認識のもと、ROEのさらなる改善及びPBR1.0倍以上の早期達成に向け、最優先課題は収益力の向上による利益の拡大であると考えています。」
資本コストや株価を意識した経営について、ROE改善とPBR1.0倍以上の早期達成を具体的な課題として示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「各事業について投資とリターンを明確化し、中長期視点を踏まえ重点分野への投資を積極的に行うROIC経営を導入し」
各事業の投資とリターンを明確化し、重点分野へ投資するROIC経営を継続している。新たな数値目標や投資実績のマイルストーンは示されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「各事業について投資とリターンを明確化し、中長期視点を踏まえ重点分野への投資を積極的に行うROIC経営を導入し」
各事業の投資とリターンを明確化し、重点分野へ投資するROIC経営を継続している。新たな数値目標やマイルストーンは示されていない。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「各事業について投資とリターンを明確化し、短期中長期視点を踏まえ重点分野への投資を積極的に行うROIC経営を導入し」
2020~2022年の中期計画最終年度および2025年を見据え、各事業の投資とリターンを明確化し、重点分野へ投資するROIC経営を導入した。