JUKI(6440)・方針再掲
IFRS第16号(リース)の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社による第1四半期からのIFRS第16号適用と、財務諸表への影響が軽微であることを継続して開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用を継続して開示している。第2四半期の財政状態では、リース会計変更に伴う有形固定資産の増加にも言及している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社が2019年第1四半期連結会計期間からIFRS第16号(リース)を適用した。財務諸表への影響は軽微と記載している。