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決算6440JUKI機械

2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比5.8%増となり、営業・経常・最終の各損失も前年同期から縮小しました。ただし、各利益段階では依然として赤字が続いています。

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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高23,237百万円前年比 +5.8%
営業利益-145百万円
経常利益-581百万円
純利益(親会社株主帰属)-833百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産141,551百万円
うち純資産 33,014 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高8,134百万円
セグメント別売上高縫製機器&システム事業 15,008百万円(前年比 +11.5%)、産業機器&システム事業 8,146百万円(前年比 -3.0%)
セグメント別利益縫製機器&システム事業 -542百万円、産業機器&システム事業 84百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期 4,121百万円 / 前年同期 4,660百万円、地域 アジア / 当期 7,828百万円 / 前年同期 5,952百万円、地域 中国 / 当期 4,787百万円 / 前年同期 4,724百万円、地域 米州 / 当期 3,296百万円 / 前年同期 3,326百万円、地域 欧州 / 当期 2,879百万円 / 前年同期 2,973百万円、地域 その他 / 当期 324百万円 / 前年同期 320百万円
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因

米国の自動車ストライキ、ロシア・ウクライナ紛争長期化の影響などにより欧米の売上が伸び悩む一方、インド以西等一部地域で売上が回復。生産減の影響はあったが、コスト構造改革で固定費を削減。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

減損損失該当事項はありません(減損損失の計上なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 16百万円、事業構造改革費用 88百万円、災害による損失 6百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高23,237百万円(前年比 +5.8%)
営業利益-145百万円
経常利益-581百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-833百万円
総資産141,551百万円
純資産33,014百万円
現金及び現金同等物期末残高8,134百万円
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
セグメント別売上高縫製機器&システム事業 15,008百万円(前年比 +11.5%)、産業機器&システム事業 8,146百万円(前年比 -3.0%)
セグメント別利益縫製機器&システム事業 -542百万円、産業機器&システム事業 84百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期 4,121百万円 / 前年同期 4,660百万円、地域 アジア / 当期 7,828百万円 / 前年同期 5,952百万円、地域 中国 / 当期 4,787百万円 / 前年同期 4,724百万円、地域 米州 / 当期 3,296百万円 / 前年同期 3,326百万円、地域 欧州 / 当期 2,879百万円 / 前年同期 2,973百万円、地域 その他 / 当期 324百万円 / 前年同期 320百万円
減損損失該当事項はありません(減損損失の計上なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 16百万円、事業構造改革費用 88百万円、災害による損失 6百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因米国の自動車ストライキ、ロシア・ウクライナ紛争長期化の影響などにより欧米の売上が伸び悩む一方、インド以西等一部地域で売上が回復。生産減の影響はあったが、コスト構造改革で固定費を削減。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

米国の自動車ストライキやロシア・ウクライナ紛争長期化で欧米の売上が伸び悩んだ一方、インド以西など一部地域で売上が回復しました。利益面では、生産減の影響があったものの、コスト構造改革による固定費削減などが寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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