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決算6440JUKI機械

2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比24.4%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。通期業績予想は前回予想から変更されていない。

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24.4
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高27,218百万円前年比 +24.4%
営業利益764百万円前年比 +134.2%
経常利益703百万円前年比 +242.2%
純利益(親会社株主帰属)516百万円前年比 +264.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産141,159百万円
うち純資産 37,004 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高縫製機器&システム事業 18,990百万円(前年比 +39.4%)、産業機器&システム事業 8,159百万円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益縫製機器&システム事業 101百万円(前年比 -59.0%)、産業機器&システム事業 245百万円(前年比 +24.4%)
地域別売上高4,040百万円、10,852百万円、5,657百万円、3,565百万円、2,656百万円、446百万円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

部品不足、物流の混乱、中国各地でのロックダウンの影響はあるものの、サプライチェーンの整備、市場回復期の需要取り込み、成長分野でのシェア拡大により売上高が増加。利益面では、売上の増加及び円安の効果、コスト構造改革で抑制した固定費水準の維持が寄与した一方、部品調達・物流コストの増加が影響。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 10百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 39百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高27,218百万円(前年比 +24.4%)
営業利益764百万円(前年比 +134.2%)
経常利益703百万円(前年比 +242.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益516百万円(前年比 +264.3%)
総資産141,159百万円
純資産37,004百万円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高縫製機器&システム事業 18,990百万円(前年比 +39.4%)、産業機器&システム事業 8,159百万円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益縫製機器&システム事業 101百万円(前年比 -59.0%)、産業機器&システム事業 245百万円(前年比 +24.4%)
地域別売上高4,040百万円、10,852百万円、5,657百万円、3,565百万円、2,656百万円、446百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 10百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 39百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因部品不足、物流の混乱、中国各地でのロックダウンの影響はあるものの、サプライチェーンの整備、市場回復期の需要取り込み、成長分野でのシェア拡大により売上高が増加。利益面では、売上の増加及び円安の効果、コスト構造改革で抑制した固定費水準の維持が寄与した一方、部品調達・物流コストの増加が影響。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場回復期の需要取り込みや成長分野での営業活動により売上が増加した。利益面では、売上の増加、円安効果、コスト構造改革による固定費水準の維持が寄与した一方、部品調達・物流コストの増加が利益を抑えた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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