ヒーハイスト(6433)・目標再定義
受注確保を最優先課題とする方針
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注確保を最優先とする営業方針5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
ヒーハイストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、このような事業環境の中で、納期遵守を第一の課題と認識し、顧客満足度の向上のため、営業・技術・製造の三位一体体制の更なる強化による顧客対応力の向上、QCDの追求による製品力の向上、固定費・変動費の削減等を強力に推し進め、収益の向上及び経営基盤の強化に努めて参ります。」
従来の受注確保を第一の課題とする表現から、納期遵守を第一の課題とする表現に重点を置き換えている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「受注確保を第一の課題と認識し、」
主要市場の設備投資動向に左右される事業環境のもと、受注確保を最優先課題とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「受注確保を第一の課題と認識し、」
主要市場の設備投資動向に左右される事業環境のなかで、受注確保を経営上の最優先課題としている。