ヒーハイスト(6433)・方針前進
資本効率向上と機動的な自己株式取得
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策399社が書いているテーマ・逆風0社・追い風400社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの400件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は150,000株、取得価額の総額は43,200,000円であります。」
資本効率向上と機動的な資本政策の枠組みに基づき、取締役会決議による自己株式取得を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行のため、会社法第165条第2項に基づき、取締役会決議によって市場取引等により自己株式の取得を可能とする旨を定款に定めております。」
機動的な自己株式取得を可能とする定款上の枠組みを継続している。当事業年度に取締役会決議による取得はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行のため、会社法第165条第2項に基づき、取締役会決議によって市場取引等により自己株式の取得を可能とする旨を定款に定めております。」
自己株式取得を可能とする定款上の枠組みを継続している。なお、取締役会決議による取得はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行のため、会社法第165条第2項に基づき、取締役会決議によって市場取引等により自己株式の取得を可能とする旨を定款に定めております。」
自己株式取得を可能とする定款上の枠組みを設けているが、当期に取締役会決議による取得はない。