ヒーハイスト(6433)・施策前進
新会計システム・基幹システムの整備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資155社が書いているテーマ・逆風4社・追い風151社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている155社のうち14社を表示しています。上の文は155社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「実施した設備投資の総額はリースを含めて161,864千円となりました。その主なものは、…基幹システムの改造等によるソフトウエアの取得13,653千円であります。」
新会計・基幹システム整備を継続し、基幹システム改造等のソフトウエア取得に13,653千円を投じた。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、生産設備の増強のため設備投資を行い、実施した設備投資の総額はリースを含めて169,447千円となりました。その主なものは、機械装置及び運搬具の取得93,612千円、工具、器具及び備品の取得38,531千円、リース資産の取得28,000千円、新会計システムの導入及び基幹システムの開発等によるソフトウエアの取得3,048千円であります。」
設備投資の一環として、新会計システムの導入および基幹システムの開発等によるソフトウエア取得を3,048千円実施した。