竹内製作所(6432)・目標再定義
第三次中期経営計画の数値目標
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025第三次中期経営計画から第四次中期経営計画へ移行有価証券報告書
「当社グループでは3年間(2026年2月期~2028年2月期)の第四次中期経営計画を策定し、以下の課題に取り組んでまいります。」
第三次中期経営計画の最終年度を終え、2026年2月期から2028年2月期を対象とする第四次中期経営計画へ移行した。販売網、生産機種再編・新工場、電池式ミニショベル、人的資本、サステナビリティを重点課題としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、2022年4月に公表した第三次中期経営計画の最終年度(2025年2月期)の数値目標を以下のとおり定めています。」
第三次中期経営計画の最終年度目標として、売上高2,400億円、営業利益240億円、1株当たり当期純利益377円、ROE14.0%を継続して掲げている。2024年2月期実績は売上高2,126億円、営業利益352億円、ROE19.4%である。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「両工場ともに、中期経営計画での生産能力目標の達成は2024年8月末を見込んでおり、既存の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5倍となる見込みです。」
第三次中期経営計画における生産能力目標について、米国工場・青木工場の生産開始を踏まえ、2024年8月末の達成見込みと本社工場を含む概ね1.5倍の能力を具体化している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは第三次中期経営計画(2023年2月期から2025年2月期)において、生産能力の増強に取り組んでおります。」
第三次中期経営計画の対象期間と、主要施策の一つである生産能力増強への取り組みを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは第三次中期経営計画(2023年2月期から2025年2月期)において、最終年度となる2025年2月期の連結売上高の目標を2,400億円としており、この目標達成に向けて生産能力の増強に取り組んでおります。」
第三次中期経営計画の最終年度である2025年2月期の連結売上高2,400億円目標と、その達成手段としての生産能力増強を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、3年間(2023年2月期~2025年2月期)の第三次中期経営計画を策定しました。」
第三次中期経営計画を継続し、人的資本、製品開発、生産能力、販売網・アフターパーツ、サステナビリティを主要施策として、2025年2月期の売上高2,400億円、営業利益240億円、1株当たり当期純利益377円、ROE14.0%の目標を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「なお、第三次中期経営計画の最終年度(2025年2月期)の数値目標は以下のとおり定めています。」
2025年2月期の目標として、売上高2,400億円、営業利益240億円、1株当たり当期純利益377円、ROE14.0%を設定した。人的資本投資、製品開発、生産能力増強、販売網・アフターパーツ、サステナビリティを主要施策とする。