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株式の発行・処分6432竹内製作所機械

従業員持株会を通じた譲渡制限付株式付与のための第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ

従業員持株会を通じて対象従業員に譲渡制限付株式を付与するため、自己株式49,900株を最大値として処分することを決議した。実際の処分株式数は、制度への同意者数に応じて後日確定する。

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規模
49900
株(最大値)
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

従業員持株会を通じた譲渡制限付株式付与のための第三者割当による自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか49,900株

当社普通株式49,900株(最大値)

竹内製作所従業員持株会:49,900株(最大値)

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき7,280円(条件決定日に、7,280円と条件決定日の直前取引日の終値を比較し高い方に決定)
発行価額の総額363,272,000円(最大値)
株式報酬の総額
特別奨励金として支給する金銭債権の額は、処分総額363,272,000円(最大値)。
発行済株式総数

発行済株式総数に対して0.10%、総議決権数に対して0.11%(いずれも最大値ベース)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2027年2月19日から2029年12月18日まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、対象従業員が継続して本持株会の会員であることを条件に、期間満了時に全部解除。定年、死亡、役員昇格その他当社が正当と認める理由による退会の場合は、所定の計算方法により一部解除。組織再編等の場合は取締役会決議により全部解除される場合がある。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
部長級以上20名に1人当たり150株、管理職83名に1人当たり100株、非管理職772名に1人当たり50株を付与する想定(最大人数・最大値)。
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中、本持株会は対象従業員による引出しを含む譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2027年2月19日から2029年12月18日まで。
払込期日
2027年2月19日
払込金額の算定根拠
2026年10月9日の終値7,280円と、条件決定日の直前取引日の終値を比較し、高い方の金額。1か月平均7,314円に対して△0.46%、3か月平均7,432円に対して△2.05%、6か月平均7,276円に対して0.05%。
企業行動規範上の手続
希薄化率が25%未満で支配株主の異動を伴わないため、独立した第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続は不要。監査等委員会は処分価額について適法である旨の意見を表明。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類従業員持株会を通じた譲渡制限付株式付与のための第三者割当による自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式49,900株(最大値)
発行価額・処分価額1株につき7,280円(条件決定日に、7,280円と条件決定日の直前取引日の終値を比較し高い方に決定)
発行価額の総額363,272,000円(最大値)
払込期日2027年2月19日
割当予定先竹内製作所従業員持株会:49,900株(最大値)
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中、本持株会は対象従業員による引出しを含む譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2027年2月19日から2029年12月18日まで。
希薄化率発行済株式総数に対して0.10%、総議決権数に対して0.11%(いずれも最大値ベース)
発行済株式総数48,999,000株(2026年8月31日現在) → 非開示
払込金額の算定根拠2026年10月9日の終値7,280円と、条件決定日の直前取引日の終値を比較し、高い方の金額。1か月平均7,314円に対して△0.46%、3か月平均7,432円に対して△2.05%、6か月平均7,276円に対して0.05%。
譲渡制限期間2027年2月19日から2029年12月18日まで
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、対象従業員が継続して本持株会の会員であることを条件に、期間満了時に全部解除。定年、死亡、役員昇格その他当社が正当と認める理由による退会の場合は、所定の計算方法により一部解除。組織再編等の場合は取締役会決議により全部解除される場合がある。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数部長級以上20名に1人当たり150株、管理職83名に1人当たり100株、非管理職772名に1人当たり50株を付与する想定(最大人数・最大値)。
株式報酬の総額特別奨励金として支給する金銭債権の額は、処分総額363,272,000円(最大値)。
企業行動規範上の手続希薄化率が25%未満で支配株主の異動を伴わないため、独立した第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続は不要。監査等委員会は処分価額について適法である旨の意見を表明。
この書類が述べていない項目(12件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

従業員の福利厚生を充実させるとともに、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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