ユニバーサルエンターテインメント(6425)・方針達成
連結決算日の12月31日への変更と9か月変則決算
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3達成有価証券報告書
「この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書は、3月決算会社については平成28年4月1日から平成28年9月30日までの損益を、12月決算会社については平成28年1月1日から平成28年6月30日までの損益を基礎として連結していましたが、当第2四半期連結累計期間の連結損益計算書は、すべての連結対象会社について平成29年4月1日から平成29年9月30日までの損益を連結しています。」
連結決算日を12月31日に変更する決議後、全連結対象会社を4月1日から9月30日までの6か月間で連結する運用が実施され、9か月の変則決算への移行が進んでいる。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「財務情報の国際的な比較可能性および経営の透明性をさらに高めるため、平成29年6月29日開催の第44期定時株主総会において、定款一部変更を決議し、連結決算日を毎年12月31日に変更いたしました。この結果、経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成29年4月1日から平成29年12月31日までの9ヵ月間となっております。」
連結決算日を3月31日から12月31日に変更することを決議し、経過年度を平成29年4月1日から12月31日までの9か月間とした。変更理由として財務情報の国際比較可能性と経営の透明性の向上を挙げている。