研究開発と新技術による製品差別化
FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6,973百万円です。遊技機事業においては、現行の法律・規格の中でも十分に市場に受け入れられる、魅力あふれるゲーム性・出玉性能を有する遊技機を提供すべく注力しております。」
研究開発費6,973百万円を計上し、現行の法律・規格の下で市場に受け入れられるゲーム性・出玉性能を追求する従来方針が再確認されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は2,682百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,682百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の研究開発方針が継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は3,254百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,254百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,643百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,643百万円を計上した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は4,463百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,463百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の研究開発方針が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は2,937百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,937百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が再確認されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,360百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,360百万円を計上した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,852百万円です。遊技機事業においては、現行の法律・規格の中でも十分に市場に受け入れられる、魅力あふれるゲーム性・出玉性能を有する遊技機を提供すべく注力しております。」
研究開発費4,852百万円を計上し、現行の法律・規格の下で市場に受け入れられるゲーム性・出玉性能を追求する従来方針が再確認されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は3,482百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,482百万円を計上した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が維持されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,230百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,230百万円を計上した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,511百万円です。遊技機事業においては、現行の法律・規格の中でも十分に市場に受け入れられる、魅力あふれるゲーム性・出玉性能を有する遊技機を提供すべく注力しております。」
研究開発費4,511百万円を計上し、現行法規格の下で市場に受け入れられるゲーム性・出玉性能を追求する従来方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は3,410百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,410百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は2,254百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2,254百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,201百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,201百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載され、従来の研究開発方針が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は4,567百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,567百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は3,404百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,404百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は3,770百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は3,770百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は2,468百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上期の研究開発費は2,468百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,193百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,193百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は4,122百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,122百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来方針が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,861百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,861百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の研究開発方針が維持されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,430百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は1,430百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の研究開発方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,985百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,985百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記され、従来の研究開発方針が維持されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,666百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,666百万円を計上した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、従来の研究開発方針が維持されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6,128百万円です。パチスロ・パチンコ事業においては、現行の法律・規格の中でも十分に市場に受け入れられる、魅力あふれるゲーム性・出玉性能を有する遊技機を提供すべく注力しております。」
研究開発費は6,128百万円となり、現行法規格下で市場に受け入れられるゲーム性・出玉性能を追求する従来の研究開発方針が維持されている。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,708百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は4,708百万円となったが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされ、従来の研究開発方針が維持されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,340百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上期の研究開発費は3,340百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記され、従来方針が維持されている。 - FY2016-Q2前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、グループ全体の研究開発活動の金額は1,475百万円であります。『アステカ-太陽の紋章-』は、従来の液晶演出に代わる映像表現としてプロジェクションマッピングを採用し、高性能マイクロプロジェクター及び3D描画エンジンとの双方向性を視野に入れた超高速広帯域画像処理モジュールの開発により、パチスロ筐体という小さな箱の中でリアルな物体とバーチャルな映像の融合を実現しました。」
研究開発費1,475百万円を計上し、プロジェクションマッピング等の新技術を採用した製品が第1四半期に市場投入された。技術開発から製品実装・市場投入への進展が確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動の金額は5,288百万円です。」
遊技機事業を中心に、現行法規制下で市場に受け入れられるゲーム性・出玉性能を追求している。『アステカ-太陽の紋章-』ではプロジェクションマッピング、高性能マイクロプロジェクター、3D描画エンジン等を採用し、他分野への応用可能性にも言及している。