ユニバーサルエンターテインメント(6425)・方針再掲
グローバルエンターテインメント企業としての事業展開
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルエンターテインメント企業としての事業展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバルエンターテインメント企業として「楽しさ」を創造し、「夢のある社会」創りに貢献することを経営の基本方針としております。」
遊技機事業とオカダ・マニラを通じて世界の顧客にエンターテインメントを提供する、グローバル企業としての基本方針が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバルエンターテインメント企業として「楽しさ」を創造し、「夢のある社会」創りに貢献することを経営の基本方針としております。」
遊技機事業とオカダ・マニラを通じて世界の顧客にエンターテインメントを提供する、グローバル企業としての基本方針が再確認されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバルエンターテインメント企業として「楽しさ」を創造し、「夢のある社会」創りに貢献することを経営の基本方針としております。」
遊技機とオカダ・マニラを通じて世界の顧客にエンターテインメントを提供する、グローバル企業としての基本方針が再確認されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「世界中のお客様に、「Okada Manila」のモットーである「Discover Extraordinary」にふさわしい最高級の体験をお届けしてまいります。」
Okada Manilaを基盤に世界中の顧客へ最高級の体験を提供する、グローバルなエンターテインメント企業としての方向性が再確認されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「『Okada Manila』の生み出す高い付加価値をベースに、世界中のお客様に、「最高級のおもてなしとエンターテインメント」をお届けしてまいります。」
世界中の顧客に最高級のおもてなしとエンターテインメントを提供する、グローバルなエンターテインメント企業としての方向性が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、グローバルエンターテインメント企業として「楽しさ」を創造し、「夢のある社会」創りに貢献することを経営の基本方針としております。」
国内の遊技機メーカーとしての事業に加え、海外でカジノを含む統合型リゾートを開発し、世界の旅行者にエンターテインメントを提供する企業像を経営の基本方針として初めて明示している。