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3
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高34,427百万円前年比 -3.0%進捗 17.2%
営業利益4,023百万円前年比 -15.5%進捗 11.2%
経常利益5,575百万円前年比 +76.5%進捗 27.9%
純利益(親会社株主帰属)3,450百万円前年比 +17.1%進捗 17.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益44.53円
期末の財政状態
総資産647,618百万円
うち純資産 399,134 百万円自己資本比率 61.6%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
遊技機事業13,86240.3%
統合型リゾート(IR)事業20,37559.2%
その他1530.4%
セグメント別利益
遊技機事業3,92967.6%
統合型リゾート(IR)事業1,77030.4%
その他1142.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高200,000百万円(前年比 +11.7%)
営業利益36,000百万円(前年比 +18.1%)
経常利益20,000百万円(前年比 -47.5%)
純利益19,600百万円(前年比 -31.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想40円 → 非開示
業績の増減要因
遊技機事業ではスマートパチスロの好調な稼働により販売台数が前年同期比3,111台増加。IR事業ではジャンケットビジネスの停滞、VIPのローリングチップ取扱高の落ち込み、VIP向けテーブルゲームの勝率低下が減収要因となり、円安ドル高により為替差益と社債利息が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象2024年4月26日開催の取締役会で代表取締役の異動を決議。徳田一氏が代表取締役社長に、岡田幸子氏が代表取締役に、富士本淳氏が取締役に異動した。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 4百万円、関係会社株式評価損 149百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数80,195,000
期末自己株式数2,704,096
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 34,427百万円(前年比 -3.0%) |
| 営業利益 | 4,023百万円(前年比 -15.5%) |
| 経常利益 | 5,575百万円(前年比 +76.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,450百万円(前年比 +17.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 44.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 61.6 / 前期末 61.8 |
| 総資産 | 647,618百万円 |
| 純資産 | 399,134百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 200,000百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 36,000百万円(前年比 +18.1%) / 経常利益 20,000百万円(前年比 -47.5%) / 純利益 19,600百万円(前年比 -31.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 40円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | セグメント 遊技機事業 / 売上高 13,862百万円 / 前年同期比_pct 24.4、セグメント 統合型リゾート(IR)事業 / 売上高 20,375百万円 / 前年同期比_pct -15.5、セグメント その他 / 売上高 153百万円 / 前年同期比_pct -15.3 |
| セグメント別利益 | セグメント 遊技機事業 / セグメント利益 3,929百万円 / 前年同期比_pct 26.7、セグメント 統合型リゾート(IR)事業 / セグメント利益 1,770百万円 / 前年同期比_pct -57.2、セグメント その他 / セグメント利益 114百万円 / 前年同期比_pct -27.6 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 4百万円、関係会社株式評価損 149百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 2024年4月26日開催の取締役会で代表取締役の異動を決議。徳田一氏が代表取締役社長に、岡田幸子氏が代表取締役に、富士本淳氏が取締役に異動した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 80,195,000 |
| 期末自己株式数 | 2,704,096 |
| 業績の増減要因 | 遊技機事業ではスマートパチスロの好調な稼働により販売台数が前年同期比3,111台増加。IR事業ではジャンケットビジネスの停滞、VIPのローリングチップ取扱高の落ち込み、VIP向けテーブルゲームの勝率低下が減収要因となり、円安ドル高により為替差益と社債利息が増加。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。遊技機事業ではスマートパチスロの好調な稼働により販売台数が前年同期比3,111台増加した。一方、統合型リゾート(IR)事業ではジャンケットビジネスの停滞、VIPのローリングチップ取扱高の落ち込み、VIP向けテーブルゲームの勝率低下が減収要因となり、円安ドル高により為替差益と社債利息も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。