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2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の連結実績を発表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。あわせて、2024年12月期は売上高と営業利益の増加、経常利益と純利益の減少を見込む通期予想を示した。

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規模
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修正された予想

2024年12月期・通期
売上高—→200,000百万円
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営業利益—→36,000百万円
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経常利益—→20,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→19,600百万円
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1株当たり当期純利益—→252.93円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産除売却損183百万円、特別損失合計183百万円(2023年12月期)

前期実績売上高140,998百万円、営業利益12,085百万円、経常利益13,933百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,506百万円、1株当たり当期純利益148円50銭(2022年12月期)
配当予想の修正2024年12月期の配当予想は未定。今後の業績と資金需要を見極めた上で決定するとしている
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 200,000百万円(11.7%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 36,000百万円(18.1%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 20,000百万円(△47.5%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 19,600百万円(△31.1%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 252.93円 銭(△31.1%(対前期増減率))
対象決算期2024年12月期
対象期間通期
前期実績売上高140,998百万円、営業利益12,085百万円、経常利益13,933百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,506百万円、1株当たり当期純利益148円50銭(2022年12月期)
特別損失の内容と金額固定資産除売却損183百万円、特別損失合計183百万円(2023年12月期)
配当予想の修正2024年12月期の配当予想は未定。今後の業績と資金需要を見極めた上で決定するとしている
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、6.5号機・スマートパチスロの導入による市場活性化と遊技機販売、オカダ・マニラの来場者数・取扱高の増加が売上を押し上げた。営業利益は訴訟関連費用の減少、経常利益は賃貸借契約解約益・リース解約益・為替差益など、純利益は前期に計上した固定資産除売却損や不法占拠に関する損失の減少などが寄与した一方、繰延税金資産の取崩しがあった。2024年12月期については、遊技機市場のさらなる活性化とオカダ・マニラでの国内需要の取り込みを見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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