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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益、営業外費用の計上
対象となる主体
提出会社(当社)、持分法適用会社EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.(EAGLE I)、TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.(TRLEI)
対象拠点・対象製品
EAGLE IとTRLEIとの土地リース契約の一部
発生2023年4月1日~2023年6月30日
(当第2四半期連結会計期間)に計上
この開示2023年8月9日
原因
TRLEIとEAGLE Iとの土地リース契約の一部解除、円安ドル高の為替相場の影響、当社が保有する外貨建資産の評価替え
業績への影響額
賃貸借契約解約益18,698百万円、リース解約益4,150百万円、為替差益7,185百万円(2023年1月1日から6月30日までの累計は8,620百万円)、持分法による投資損失7,479百万円。解約益と為替差益は営業外収益、投資損失は営業外費用に計上
計上する会計期間
2023年12月期第2四半期連結会計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)。為替差益の累計額8,620百万円は2023年1月1日~2023年6月30日
今後の見通し
為替差益は2023年12月期第2四半期末時点の為替相場によるものであり、今後の為替相場の状況により金額が変動する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益、営業外費用の計上 |
| 発生日 | 2023年4月1日~2023年6月30日(当第2四半期連結会計期間)に計上 |
| 対象となる主体 | 提出会社(当社)、持分法適用会社EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.(EAGLE I)、TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.(TRLEI) |
| 対象拠点・対象製品 | EAGLE IとTRLEIとの土地リース契約の一部 |
| 原因 | TRLEIとEAGLE Iとの土地リース契約の一部解除、円安ドル高の為替相場の影響、当社が保有する外貨建資産の評価替え |
| 業績への影響額 | 賃貸借契約解約益18,698百万円、リース解約益4,150百万円、為替差益7,185百万円(2023年1月1日から6月30日までの累計は8,620百万円)、持分法による投資損失7,479百万円。解約益と為替差益は営業外収益、投資損失は営業外費用に計上 |
| 計上する会計期間 | 2023年12月期第2四半期連結会計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)。為替差益の累計額8,620百万円は2023年1月1日~2023年6月30日 |
| 今後の見通し | 為替差益は2023年12月期第2四半期末時点の為替相場によるものであり、今後の為替相場の状況により金額が変動する |
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。土地リース契約の一部解除、円安ドル高の為替相場、当社が保有する外貨建資産の評価替えによるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。