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104.7
%(営業利益の前年同期比増加率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高35,502百万円前年比 +28.0%進捗 19.7%
営業利益4,760百万円前年比 +104.7%進捗 20.3%
経常利益3,159百万円前年比 -71.0%進捗 12.3%
純利益(親会社株主帰属)2,946百万円前年比 -64.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38.02円
期末の財政状態
総資産600,972百万円
うち純資産 360,030 百万円自己資本比率 59.9%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高遊技機事業 11,145百万円(前年比 -31.4%)、統合型リゾート(IR)事業 24,117百万円(前年比 +113.7%)、その他 181百万円(前年比 +1.4%)
セグメント別利益遊技機事業 3,102百万円(前年比 -41.3%)、統合型リゾート(IR)事業 4,134百万円、その他 158百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高180,000百万円(前年比 +27.7%)
営業利益23,500百万円(前年比 +94.5%)
経常利益25,700百万円(前年比 +84.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益20,000百万円(前年比 +73.8%)
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
遊技機事業では販売台数が24,903台となり前年同期比12,836台減少した一方、IR事業では海外からの来場者増加や飲食店誘致により来場者数が大幅に増加した。前年同期に計上した賃貸借契約解約益8,550百万円や為替差益4,097百万円が当四半期にはなく、経常利益・最終利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに該当なし(重要な子会社の異動:無)
重要な後発事象連結子会社TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.が、持分法適用関連会社EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.との土地リース契約の一部を解除する契約を締結し、2023年4月1日に効力が発生した。2023年12月期第2四半期に関連損益を計上し、経常利益が約153億円増加する見込み。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 2百万円
受注高・受注残高受注台数 50,000台 / 対象 第2四半期(受注済)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数80,195,000株
期末自己株式数2,711,046株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 35,502百万円(前年比 +28.0%) |
| 営業利益 | 4,760百万円(前年比 +104.7%) |
| 経常利益 | 3,159百万円(前年比 -71.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,946百万円(前年比 -64.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 38.02円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.9 / 前期末 58.6 |
| 総資産 | 600,972百万円 |
| 純資産 | 360,030百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 180,000百万円(前年比 +27.7%) / 営業利益 23,500百万円(前年比 +94.5%) / 経常利益 25,700百万円(前年比 +84.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 20,000百万円(前年比 +73.8%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 遊技機事業 11,145百万円(前年比 -31.4%)、統合型リゾート(IR)事業 24,117百万円(前年比 +113.7%)、その他 181百万円(前年比 +1.4%) |
| セグメント別利益 | 遊技機事業 3,102百万円(前年比 -41.3%)、統合型リゾート(IR)事業 4,134百万円、その他 158百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注台数 50,000台 / 対象 第2四半期(受注済) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに該当なし(重要な子会社の異動:無) |
| 重要な後発事象 | 連結子会社TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.が、持分法適用関連会社EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.との土地リース契約の一部を解除する契約を締結し、2023年4月1日に効力が発生した。2023年12月期第2四半期に関連損益を計上し、経常利益が約153億円増加する見込み。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 80,195,000株 |
| 期末自己株式数 | 2,711,046株 |
| 業績の増減要因 | 遊技機事業では販売台数が24,903台となり前年同期比12,836台減少した一方、IR事業では海外からの来場者増加や飲食店誘致により来場者数が大幅に増加した。前年同期に計上した賃貸借契約解約益8,550百万円や為替差益4,097百万円が当四半期にはなく、経常利益・最終利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IR事業では海外からの来場者増加やフィリピン国内で人気のある飲食店の誘致により来場者数が大幅に増加した。一方、前年同期に計上した賃貸借契約解約益8,550百万円や為替差益4,097百万円のような多額の営業外収益が当四半期にはなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。