営業外収益、営業外費用の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ
TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.、EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.(当社持分法適用会社、当社グループ出資比率40%)
フィリピンで展開する統合型リゾート(IR)事業、合計9.4ha部分のうち予定地6.1ha部分
EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.が合計9.4ha部分のエリア開発を見据えているため
営業外収益として賃貸借契約解約益約18,800百万円及びリース解約益約4,100百万円、営業外費用として持分法による投資損失約7,500百万円を計上する見込み
2023年12月期第1四半期決算
2023年12月期通期連結業績予想を修正。経常利益は10,300百万円から25,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10,000百万円から20,000百万円に修正。売上高180,000百万円及び営業利益23,500百万円は変更なし
EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.は合計9.4ha部分のエリア開発を見据え、現状のリース契約のうち予定地6.1ha部分を解除する。2023年12月期第1四半期決算において契約解除及び関連する損益を計上する見込み
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益、営業外費用の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ |
| 対象となる主体 | TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.、EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.(当社持分法適用会社、当社グループ出資比率40%) |
| 対象拠点・対象製品 | フィリピンで展開する統合型リゾート(IR)事業、合計9.4ha部分のうち予定地6.1ha部分 |
| 原因 | EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.が合計9.4ha部分のエリア開発を見据えているため |
| 業績への影響額 | 営業外収益として賃貸借契約解約益約18,800百万円及びリース解約益約4,100百万円、営業外費用として持分法による投資損失約7,500百万円を計上する見込み |
| 計上する会計期間 | 2023年12月期第1四半期決算 |
| 業績予想への影響 | 2023年12月期通期連結業績予想を修正。経常利益は10,300百万円から25,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10,000百万円から20,000百万円に修正。売上高180,000百万円及び営業利益23,500百万円は変更なし |
| 今後の見通し | EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.は合計9.4ha部分のエリア開発を見据え、現状のリース契約のうち予定地6.1ha部分を解除する。2023年12月期第1四半期決算において契約解除及び関連する損益を計上する見込み |
この書類が述べていない項目(17件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。EAGLE I LANDHOLDINGS, INC.が合計9.4ha部分のエリア開発を見据え、現状のリース契約のうち予定地6.1ha部分を解除することとなったため。