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業績予想の修正に関するお知らせ

これまで未定としていた2022年12月期の通期連結業績予想を、売上高・各利益・1株利益の数値付きで新たに公表した。

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修正された予想

2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年2月14日
売上高—→139,000百万円
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営業利益—→11,000百万円
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経常利益—→19,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→9,500百万円
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1株当たり当期純利益—→122.61円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響から通期連結業績予想を未定としていたが、現時点で入手可能な情報に基づき算定できたため。遊技機の販売台数は順調に推移し、通期で約15万台を見込む。オカダ・マニラは施設を奪還し、運営体制が正常化しつつあり、来場者数と売上高が回復傾向にある。一方、原状回復命令への対応・施設奪還に関する費用、為替相場の変動による為替差益、占拠期間中に生じた特別損失約16億円などを見込む。

特別損失の内容と金額

オカダ・マニラの占拠期間中に生じた特別損失、約16億円

前期実績売上高 90,435百万円、営業利益 1,959百万円、経常利益 △2,508百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △19,052百万円、1株当たり当期純利益 △245.88円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 139,000百万円
営業利益非開示 → 11,000百万円
経常利益非開示 → 19,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 9,500百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 122.61円 銭
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年2月14日
前期実績売上高 90,435百万円、営業利益 1,959百万円、経常利益 △2,508百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △19,052百万円、1株当たり当期純利益 △245.88円
修正の理由新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響から通期連結業績予想を未定としていたが、現時点で入手可能な情報に基づき算定できたため。遊技機の販売台数は順調に推移し、通期で約15万台を見込む。オカダ・マニラは施設を奪還し、運営体制が正常化しつつあり、来場者数と売上高が回復傾向にある。一方、原状回復命令への対応・施設奪還に関する費用、為替相場の変動による為替差益、占拠期間中に生じた特別損失約16億円などを見込む。
特別損失の内容と金額オカダ・マニラの占拠期間中に生じた特別損失、約16億円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響により予想を未定としていたが、現時点で入手可能な情報に基づき算定できる状況となったため。遊技機の販売台数が順調に推移し、オカダ・マニラも施設奪還後に運営体制が正常化しつつあり、来場者数・売上高が回復傾向にある一方、施設奪還や原状回復命令への対応費用、為替差益、占拠期間中の特別損失などを見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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