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高見沢サイバネティックス(6424)・施策再掲

新型硬貨処理装置の開発完了

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「メカトロ機器部門におきましては、世界51カ国、310金種に対応した硬貨処理装置「グローバルコインユニット」を主力とし」

    グローバルコインユニットを主力製品として位置付ける方針を再掲している。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「硬貨処理装置では、海外市場への製品展開の拡大に向けたグローバルコイン処理装置の開発を完了し、販売を開始しました。世界のインフラ需要を積極的に取り込むべく、独自開発で競争優位性のある硬貨識別装置を搭載し、多様なニーズに対処するための都度設計も対応可能とすることで幅広い柔軟性を備えています。仕向国の要求を満たすカスタマイズを容易に行うことにより、市場投入を迅速に実現できます。」

    海外市場向けグローバルコイン処理装置の開発完了・販売開始に至り、独自の硬貨識別装置、都度設計及び仕向国別カスタマイズによる展開手段も示している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「世界51カ国、310金種に対応した新型硬貨処理装置「グローバルコインユニット」を主力とし」

    新型硬貨処理装置の対応範囲と製品名を再掲し、主力製品として位置付けている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年11月、従来では対応できなかった外径、厚みの硬貨を識別できる新型硬貨処理装置の開発が完了し、世界51カ国、310金種に対応できるようになりました。」

    新型硬貨処理装置の開発完了と対応可能な国数・金種数を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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