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高見沢サイバネティックス(6424)・施策再掲

内部監査と内部統制推進プロジェクト

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2018再掲FY2021 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社における内部監査は、代表取締役社長直属のコンプライアンス統括室3名が実施しております。内部監査は、年間の監査計画に基づき、グループ会社を含む各部門の業務監査を行い、指摘事項が発生した場合はフォローアップをし、対策が取れているか確認を行います。」

    コンプライアンス統括室による年間監査計画、グループ会社を含む業務監査及びフォローアップの体制を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、業務全般の内部統制を図るため、社長直属のコンプライアンス統括室を設置し、各本部における経営基本計画の妥当性や実施の効果及び遂行度合い、進捗状況、コンプライアンス等について内部監査を実施し、業務に対する具体的な助言、勧告を行っております。また、財務報告に係る内部統制を図るため、各部門の代表者からなる「内部統制推進プロジェクト」を組織し、内部統制の運用推進、評価検証を行っております。」

    コンプライアンス統括室による内部監査と内部統制推進プロジェクトによる評価検証を継続している。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社では、業務全般の内部統制を図るため、社長直属のコンプライアンス統括室を設置し、各本部における経営基本計画の妥当性や実施の効果及び遂行度合い、進捗状況、コンプライアンス等について内部監査を実施し、業務に対する具体的な助言、勧告を行っております。また、財務報告に係る内部統制を図るため、各部門の代表者からなる「内部統制推進プロジェクト」を組織し、内部統制の運用推進、評価検証を行っております。」

    従来の内部監査室という表現から、社長直属のコンプライアンス統括室が内部監査を担う体制へ名称・組織上の表現が変わっている。内部統制推進プロジェクトは継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室を設置し、各本部における経営基本計画の妥当性や実施の効果及び遂行度合い、進捗状況、コンプライアンス等について内部監査を実施し、業務に対する具体的な助言、勧告を行っております。また、財務報告に係る内部統制を図るため、各部門の代表者からなる「内部統制推進プロジェクト」を組織し、内部統制の運用推進、評価検証を行っております。」

    内部監査室と内部統制推進プロジェクトによる計画・進捗・コンプライアンスの監査及び内部統制の評価検証を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室を設置し、各本部における経営基本計画の妥当性や実施の効果及び遂行度合い、進捗状況、コンプライアンス等について内部監査を実施し、業務に対する具体的な助言、勧告を行っております。また、財務報告に係る内部統制を図るため、各部門の代表者からなる「内部統制推進プロジェクト」を組織し、内部統制の運用推進、評価検証を行っております。」

    社長直属の内部監査室と部門代表者による内部統制推進プロジェクトを設置。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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