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高見沢サイバネティックス(6424)・事実通期営業キャッシュ・フロー減少

営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化

FY2021-Q3に初出。11回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY20262021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、前連結会計年度に比べ3億5千1百万円減少し、5億8千3百万円(前年同期は9億3千5百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の9億3,561万1千円から5億8,367万5千円へ減少した。
  2. FY2026-H1中間営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、10億5千1百万円(前中間連結会計期間は2億3千2百万円の獲得)となりました。これは、主に売上債権及び契約資産の減少額25億6千5百万円、仕入債務の減少額4億7千5百万円、棚卸資産の増加額2億8千万円等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億3,297万9千円から10億5,130万2千円へ増加した。売上債権及び契約資産の減少額25億6,571万2千円等が主な要因として記載されている。
  3. FY2025営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、前連結会計年度に比べ5億8千7百万円増加し、9億3千5百万円(前年同期は3億4千8百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは9億3,561万1千円となり、前期の3億4,800万8千円から増加した。
  4. FY2025-H1中間営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、2億3千2百万円(前中間連結会計期間は2億6千6百万円の獲得)となりました。これは、主に売上債権及び契約資産の減少額16億3千万円、仕入債務の減少額11億2千4百万円、棚卸資産の増加額3億3百万円等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2億3,297万9千円の獲得となり、前年同期の2億6,647万6千円から減少した。
  5. FY2024営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、前連結会計年度に比べ2千万円増加し、3億4千8百万円(前年同期は3億2千7百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3億4,800万円となり、前期の3億2,700万円から2,000万円増加した。
  6. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、2億6千6百万円(前年同四半期連結累計期間は3億3千万円の獲得)となりました。これは、主に売上債権及び契約資産の減少額20億6千7百万円、棚卸資産の増加額7億2千万円等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2億6,600万円の獲得となったが、前年同四半期累計期間の3億3,000万円から減少した。
  7. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、3億3千万円(前年同四半期連結累計期間は9億6千6百万円の獲得)となりました。これは、主に売上債権及び契約資産の減少額10億3千3百万円、棚卸資産の増加額7億2千6百万円等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3億3,000万円の獲得となったが、前年同四半期累計期間の9億6,600万円から減少した。売上債権・契約資産の減少及び棚卸資産の増加を主な要因としている。
  8. FY2022通期営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、前連結会計年度に比べ3千8百万円減少し、7億5千4百万円(前年同期は7億9千2百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは7億5,447万円の獲得となったが、前期から3,800万円減少した。
  9. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、9億6千6百万円(前年同四半期連結累計期間は2億3千6百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは9億6,600万円の獲得となり、前年同期の2億3,600万円から増加した。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、前連結会計年度に比べ4億1千3百万円減少し、7億9千2百万円(前年同期は12億6百万円の獲得)となりました。」

    第3四半期累計で営業活動によるキャッシュ・フローが支出に転じていた状況から、通期では7億9,200万円の獲得に戻った。ただし前期比では4億1,300万円減少している。
  11. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「営業活動の結果により獲得した資金は、△2億4千1百万円(前年同四半期連結累計期間は9億1千5百万円の獲得)となりました。これは、主にたな卸資産の増加額10億3百万円、売上債権の減少額21億9千3百万円、仕入債務の減少額11億4千7百万円、減価償却費5億1百万円等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同四半期累計期間の9億1,500万円の獲得から2億4,100万円の支出へ転じた。たな卸資産の増加10億300万円及び仕入債務の減少11億4,700万円等が要因として記載されている。
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