生産増強・合理化と駐輪場管理システムへの投資
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
- FY2025設備投資額・内訳更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、480百万円となり、主なものとして生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に79百万円、社内システム整備による効率化を図るためPC及びサーバ関係に132百万円、ソフトウェア等に125百万円、駐輪場管理システムに19百万円の設備投資を実施致しました。」
設備投資総額480百万円のうち、生産設備等79百万円、PC・サーバ132百万円、ソフトウェア等125百万円、駐輪場管理システム19百万円を実施した。 - FY2025-H1上期投資活動支出増加有価証券報告書
「投資活動の結果により使用した資金は、3億2百万円(前中間連結会計期間は1億2千3百万円の使用)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出2億5千7百万円、無形固定資産の取得による支出4千3百万円等によるものであります。」
当中間連結会計期間の投資活動による支出は3億283万6千円となり、前年同期の1億2,341万3千円から増加した。有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出を含む。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、476百万円となり、主なものとして佐久ロジスティックスセンター新棟建設に232百万円、生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に109百万円、社内システム整備による効率化を図るためソフトウェア等に89百万円の設備投資を実施致しました。」
設備投資総額476百万円のうち、佐久ロジスティックスセンター新棟建設232百万円、生産設備等109百万円、ソフトウェア等89百万円を実施した。 - FY2022投資規模縮小継続有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、239百万円となり、主なものとして生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に89百万円、駐輪場管理システムに65百万円の設備投資を実施致しました。」
生産増強・合理化及び駐輪場管理システムへの投資は継続したが、設備投資総額は前期の452百万円から239百万円へ縮小した。 - FY2021投資規模縮小継続有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、452百万円となり、主なものとして生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に172百万円、駐輪場管理システムに110百万円の設備投資を実施致しました。」
生産増強・合理化及び駐輪場管理システムへの投資を継続した一方、設備投資総額は452百万円となった。 - FY2019投資規模縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、556百万円となり、主なものとして生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に199百万円、駐輪場管理システムに216百万円の設備投資を実施致しました。」
生産増強・合理化及び駐輪場管理システムへの投資を継続した一方、設備投資総額は556百万円となり、FY2017に記載された10億6,600万円から縮小している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、10億6千6百万円となり、主なものとして長野第三工場敷地内への新棟の建設に5億7千4百万円、生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に1億1千2百万円、駐輪場管理システムに2億3千1百万円の設備投資を実施致しました。」
設備投資総額10億6,600万円のうち、新棟建設5億7,400万円、生産設備等1億1,200万円、駐輪場管理システム2億3,100万円を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、810,912千円となり、主なものとして生産の増強、生産設備の合理化等を図るため電子制御機器に係る試験用機器・金型等に112,198千円、駐輪場管理システムに365,159千円の設備投資を実施致しました。」
生産能力・合理化を目的とする設備投資に加え、駐輪場管理システムへ投資している。