高見沢サイバネティックス(6424)・方針再掲
チケット・紙幣・コイン・カード処理技術による高付加価値化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
チケット・紙幣・コイン・カード処理技術の高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「チケット、紙幣、硬貨、カード処理技術T.B.C.C.の専門家として、社会のいろいろなステージのキーとなる製品を送り出せるよう、ユニークかつざん新な技術開発を行っています。」
チケット、紙幣、硬貨、カード処理技術を中核とする事業方針を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後も、社会インフラの分野を中心に、当社独自のコア技術であるチケット(T)、紙幣(B)、コイン(C)、カード(C)処理技術を応用した製品及びサービスを提供し続けられるよう邁進してまいります。」
社会インフラ分野を中心に、チケット・紙幣・コイン・カード処理技術を応用した製品及びサービスを継続提供する方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も、社会インフラの分野を中心に、当社独自のコア技術であるチケット(T)、紙幣(B)、コイン(C)、カード(C)処理技術を応用した製品及びサービスを提供し続けられるよう邁進してまいります。」
社会インフラ分野を中心に、チケット・紙幣・コイン・カード処理技術を応用した製品及びサービスを継続提供する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も、社会インフラの分野を中心に、当社独自のコア技術であるチケット(T)、紙幣(B)、コイン(C)、カード(C)処理技術を応用した製品及びサービスを提供し続けられるよう邁進してまいります。」
コアとなるチケット・紙幣・コイン・カード処理技術を応用し、社会インフラ向け製品及びサービスを継続提供する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も当連結グループは、独自のコア技術であるチケット(T)、紙幣(B)、コイン(C)、カード(C)処理技術を応用した高品質で高付加価値な製品及びシステムを提供し続けられるよう鋭意邁進する所存でございます。」
独自の処理技術を基盤に、高品質・高付加価値の製品及びシステムを継続提供する方針。