Komori
高見沢サイバネティックス(6424)・施策再掲

新製品開発の四つの提案ルート

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
四つの提案ルートによる新製品開発案件の起案1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動の取り組み方法としては、①社内及び関係会社の社員から出された新製品開発提案、②市場ニーズに基づき社内検討の結果、開発の必要性が認められた新製品、③特定顧客から具体的な開発依頼のあった新製品、④現在、生産・販売している既存製品のモデルチェンジの4つのルートにより提案され、審議を経て着手が決定された新製品・新技術の開発を行っております。」

    四つの研究開発提案ルートを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動の取り組み方法としては、①社内及び関係会社の社員から出された新製品開発提案、②市場ニーズに基づき社内検討の結果、開発の必要性が認められた新製品、③特定顧客から具体的な開発依頼のあった新製品、④現在、生産・販売している既存製品のモデルチェンジの4つのルートにより提案され」

    社内提案、市場ニーズ、顧客依頼、既存製品のモデルチェンジという四つの開発提案ルートを継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「①社内及び関係会社の社員から出された新製品開発提案②市場ニーズに基づき社内検討の結果、開発の必要性が認められた新製品③特定顧客から具体的な開発依頼のあった新製品④現在、生産・販売している既存製品のモデルチェンジの4つのルートにより提案され」

    社内・関係会社提案、市場ニーズ、顧客依頼、既存製品のモデルチェンジという四つの開発提案ルートを継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「①社内及び関係会社の社員から出された新製品開発提案②市場ニーズに基づき社内検討の結果、開発の必要性が認められた新製品③特定顧客から具体的な開発依頼のあった新製品④現在、生産・販売している既存製品のモデルチェンジの4つのルートにより提案され、審議を経て着手が決定された新製品・新技術の開発を行っております。」

    社内提案、市場ニーズ、顧客依頼、既存製品のモデルチェンジという4ルートで開発案件を起案する仕組み。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
高見沢サイバネティックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新製品開発の四つの提案ルート|高見沢サイバネティックス(6424)の変遷 | Komori