2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
フクシマガリレイ株式会社および連結企業集団。対象子会社は北京二商福島機電有限公司
冷凍冷蔵庫、医療・理化学製品、冷凍冷蔵ショーケース、大型食品加工機械、大型パネル冷蔵設備、小型パネル冷蔵設備、サービス販売。対象子会社は北京二商福島機電有限公司
(当第3四半期連結会計期間末。清算結了自体の具体的な発生日は非開示)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
外食・インバウンド需要の回復、流通産業の改装需要、低温物流拠点・冷蔵倉庫の建設需要など。特別損失は北京二商福島機電有限公司の清算結了によるもの
売上高84,275百万円、営業利益10,804百万円、経常利益11,395百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8,761百万円。北京二商福島機電有限公司の清算に伴う為替換算調整勘定取崩損154百万円(特別損失)
2024年3月期第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)
2023年11月13日公表の通期連結業績予想の修正は行っていない。業績予想の修正の必要性が生じた場合には、速やかに開示する
材料費・エネルギー価格高騰の影響は依然として不透明であり、今後の世界経済の状況等によって連結業績予想が変動する可能性がある。業績予想の修正の必要性が生じた場合には速やかに開示する
業績予想の修正の必要性が生じた場合には、速やかに開示する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2023年12月31日(当第3四半期連結会計期間末。清算結了自体の具体的な発生日は非開示) |
| 対象となる主体 | フクシマガリレイ株式会社および連結企業集団。対象子会社は北京二商福島機電有限公司 |
| 対象拠点・対象製品 | 冷凍冷蔵庫、医療・理化学製品、冷凍冷蔵ショーケース、大型食品加工機械、大型パネル冷蔵設備、小型パネル冷蔵設備、サービス販売。対象子会社は北京二商福島機電有限公司 |
| 原因 | 外食・インバウンド需要の回復、流通産業の改装需要、低温物流拠点・冷蔵倉庫の建設需要など。特別損失は北京二商福島機電有限公司の清算結了によるもの |
| 業績への影響額 | 売上高84,275百万円、営業利益10,804百万円、経常利益11,395百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8,761百万円。北京二商福島機電有限公司の清算に伴う為替換算調整勘定取崩損154百万円(特別損失) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2023年11月13日公表の通期連結業績予想の修正は行っていない。業績予想の修正の必要性が生じた場合には、速やかに開示する |
| 今後の見通し | 材料費・エネルギー価格高騰の影響は依然として不透明であり、今後の世界経済の状況等によって連結業績予想が変動する可能性がある。業績予想の修正の必要性が生じた場合には速やかに開示する |
| 続報の予定 | 業績予想の修正の必要性が生じた場合には、速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外食・インバウンド需要の回復、流通産業の改装需要、低温物流拠点や冷蔵倉庫の建設需要などが売上増に寄与しました。一方、北京二商福島機電有限公司の清算結了に伴い、為替換算調整勘定取崩損を計上しました。