ホテルサンルート博多の全館リニューアル
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019実績引用有価証券報告書
「博多地区でトップクラスの稼働率を誇るホテルサンルート博多は、稼働率90%超を維持し、全館リニューアルオープン以降は客単価の向上につながりました。」
完了済みの全館リニューアルについて、稼働率90%超の維持と客単価向上につながった効果を年度実績として記載している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「博多地区でトップクラスの稼働率を誇るホテルサンルート博多は、稼働率が90%を超えており、前年の全館リニューアルオープン以降は客単価の向上につながりました。」
完了済みの全館リニューアルについて、リニューアル後も90%超の稼働率と客単価向上につながった効果を実績として再掲している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「博多地区でトップクラスの稼働率を誇るホテルサンルート博多は、稼働率が90%を超えており、前年の全館リニューアルオープン以降は客単価の向上につながりました。」
完了済みの全館リニューアルについて、リニューアル後も90%超の稼働率と客単価向上につながった効果を実績として記載している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「博多地区でトップクラスの稼働率を誇るホテルサンルート博多は、前年の全館リニューアル以降も90%を超える稼働率を維持し、客単価向上につながりました。」
完了済みの全館リニューアルについて、翌年以降も90%超の稼働率を維持し、客単価向上につながったとの効果を実績として記載している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「博多地域でトップクラスの稼働率を誇るホテルサンルート博多は、開業20周年を機に全館リニューアル工事(2月20日から5月31日まで)を実施し、6月1日にリニューアルオープンしました。工事期間中、販売客室数が減少したことや改装及び客室備品等の購入もあり、売上高及びセグメント利益は前年同期と比べて減少しましたが、利用客の評価は更に高まり、リニューアル後の売上は前年同期比を上回りました。」
完了済みの全館リニューアルについて、利用客の評価向上とリニューアル後の売上の前年同期超過を実績として再掲している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「博多地域でトップクラスの稼働率を誇るホテルサンルート博多は、開業20周年を機に全館リニューアル工事(2月20日から5月31日まで)を実施し、6月1日にリニューアルオープンしました。工事期間中、販売客室数が減少したことや改装及び客室備品等の購入もあり、売上高及びセグメント利益は前年同期と比べて減少しましたが、利用客の評価は更に高まり、リニューアル後の売上は前年同期比を上回りました。」
完了済みの全館リニューアルについて、リニューアル後の利用客評価の向上と売上の前年同期超過を実績として記載している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「開業20周年を迎えるにあたり、総工費5億11百万円をかけて全館リニューアル工事(2月20日から5月31日まで)を実施いたしました。工事期間中、販売客室数が減少したことや改装及び客室備品等の購入に2億72百万円要したことから、売上高及びセグメント利益は前年同期と比べて減少しましたが、6月1日にリニューアルオープンし、今後は更なる稼働率の向上が見込まれます。」
総工費5億11百万円の全館リニューアル工事を実施し、6月1日にリニューアルオープンした。工事期間中の客室販売減少や2億72百万円の改装・備品購入も記載している。