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M&A・子会社異動6418日本金銭機械機械

当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について

既存の買収防衛策を、2023年6月27日開催予定の定時株主総会で承認されることを条件に、内容を一部見直して継続する。主な見直しは、中期経営計画の更新と、大量買付行為等・非適格者の範囲の変更である。

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本プランの継続(継続後の買収防衛策)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで35日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対価と費用
取得価額以外の費用特別委員会は当社の費用で独立した第三者専門家の助言を得ることができるが、金額は非開示
業績への影響

本プランの継続時には新株予約権の発行自体は行われず、株主・投資家の権利及び経済的利益に直接具体的な影響はないと記載されている。業績への影響額は非開示

手続きと前提
特別委員会設置あり。委員は4名で、独立役員として届け出ている社外取締役2名と社外監査役2名から構成される。規程上は3名以上
実行の前提条件本定時株主総会における株主の承認が条件。新株予約権を発行する場合に金融商品取引法上の届出が必要となるときは、その届出の効力発生も条件。特別委員会が必要と判断した場合の発動には株主総会決議が必要
この取引
項目内容
取引の名称本プランの継続(継続後の買収防衛策)
取得価額以外の費用特別委員会は当社の費用で独立した第三者専門家の助言を得ることができるが、金額は非開示
業績への影響本プランの継続時には新株予約権の発行自体は行われず、株主・投資家の権利及び経済的利益に直接具体的な影響はないと記載されている。業績への影響額は非開示
取締役会決議日2023年5月23日
実行日・効力発生日本定時株主総会の承認を条件に継続。現プランは2023年6月27日開催予定の第70期定時株主総会終結時に有効期間が満了し、本プランの有効期間は2026年3月期に係る定時株主総会終結時まで
特別委員会設置あり。委員は4名で、独立役員として届け出ている社外取締役2名と社外監査役2名から構成される。規程上は3名以上
実行の前提条件本定時株主総会における株主の承認が条件。新株予約権を発行する場合に金融商品取引法上の届出が必要となるときは、その届出の効力発生も条件。特別委員会が必要と判断した場合の発動には株主総会決議が必要
この書類が述べていない項目(25件)
相手方の名称対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不適切な大量買付けに対して、株主が判断するための情報と時間を確保し、当社の企業価値と株主共同の利益を守るため。なお、現時点で特定の第三者から大量買付けの提案は受けていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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