SANKYO(6417)・事実実績引用
フィーバー機動戦士ガンダムSEEDの5万台販売
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
『フィーバー機動戦士ガンダムSEED』販売実績1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「前年同期の「フィーバー機動戦士ガンダムSEED」の5万台を超えるヒットの反動などにより、前年同期に比べ大幅に販売台数が減少しております」
「フィーバー機動戦士ガンダムSEED」の5万台超の販売実績が、当中間連結会計期間の販売台数減少を説明する過去の成功実績として引用されている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループでは、パチンコ機においては8月に導入した「フィーバー機動戦士ガンダムSEED」を5万台販売したほか、新規タイアップ機「フィーバー炎炎ノ消防隊」の販売、2021年12月の発売以降、今なおロングラン稼働を記録している「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」の再販を重ねるなど、順調に販売台数を伸ばすことができました。」
2023年8月導入の「フィーバー機動戦士ガンダムSEED」が5万台販売となった実績を、独立した商品実績テーマとして初めて記載している。