SANKYO(6417)・施策再掲
サステナビリティ委員会等によるESG課題の協議体制
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制854社が書いているテーマ・逆風0社・追い風868社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの873件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「サステナビリティの推進にあたっては、「サステナビリティ委員会」のもと、グループ全体のサステナビリティ方針や目標設定・計画推進を行ってまいります。」
2024年4月に設置したサステナビリティ委員会が、方針・目標設定・計画推進を担う体制を継続している。 - FY2024達成有価証券報告書
「サステナビリティの推進にあたっては、新たに設置した「サステナビリティ委員会」のもと、グループ全体のサステナビリティ方針や目標設定・計画推進を進めてまいります。」
前年度に設置を検討していたサステナビリティ委員会について、2024年4月に実際に設置し、方針・目標設定・計画推進を担う体制となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「ESGに関連した当社グループの課題を明確にするとともに、その課題に対する方針や対策等を継続的に協議していくため、現在、サステナビリティ委員会等の審議機関を設置し、体制を強化していくことを検討しております。」
ESG課題の明確化と方針・対策の継続協議に向け、サステナビリティ委員会等の審議機関設置を検討している。