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SANKYO(6417)・事実自己資本比率上昇・高水準維持

自己資本比率87.9%の高い財務基盤

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自己資本比率上昇・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,501億円となり、自己資本比率は2.3ポイント増加し、86.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.2%から86.5%へ2.3ポイント上昇し、高い財務基盤を維持している。
  2. 2026-05-13その他業績予想の修正

    「この結果、純資産は2,501億円となり、自己資本比率は2.3ポイント増加し、86.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.2%から86.5%へ上昇している。
  3. FY2026-H1自己資本比率高水準維持・上昇有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,560億円となり、自己資本比率は1.0ポイント増加し、85.2%となりました。」

    自己資本比率は前年度末比1.0ポイント上昇して85.2%となり、自己株式取得後も80%台後半の高水準を維持している。
  4. FY2025-H1自己資本比率低下・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,663億円となり、自己資本比率は0.8ポイント減少し、84.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の85.5%から84.7%へ0.8ポイント低下したが、80%台後半の高水準を維持している。
  5. FY2024自己資本比率上昇・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,515億円となり、自己資本比率は1.2ポイント増加し、85.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.3%から85.5%へ上昇し、80%台後半の高い財務基盤を維持している。
  6. FY2024-Q3自己資本比率低下・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,674億円となり、自己資本比率は1.0ポイント減少し、83.3%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.3%から83.3%へ1.0ポイント低下したが、80%台の高水準を維持している。
  7. FY2024-Q2自己資本比率上昇・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,101億円となり、自己資本比率は0.8ポイント増加し、85.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.3%から85.1%へ0.8ポイント上昇し、80%台後半の高い財務基盤を維持している。
  8. FY2024-Q1自己資本比率上昇・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,195億円となり、自己資本比率は3.8ポイント増加し、88.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.3%から88.1%へ3.8ポイント上昇し、80%台後半の高い財務基盤を維持している。
  9. FY2023自己資本比率低下・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,102億円となり、自己資本比率は2.5ポイント減少し、84.3%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の86.8%から84.3%へ2.5ポイント低下したが、80%台の高水準を維持している。
  10. FY2023-Q3自己資本比率低下・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,005億円となり、自己資本比率は3.6ポイント減少し、83.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の86.8%から83.2%へ3.6ポイント低下したが、80%台の高水準を維持している。
  11. FY2023-Q2自己資本比率上昇・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,867億円となり、自己資本比率は2.4ポイント増加し、89.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の86.8%から89.2%へ2.4ポイント上昇し、高い財務基盤を維持している。
  12. FY2023-Q1自己資本比率回復・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,731億円となり、自己資本比率は2.1ポイント増加し、88.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の86.8%から88.9%へ2.1ポイント上昇し、高い財務基盤を維持している。
  13. FY2022高水準維持・年度末回復有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,701億円となり、自己資本比率は4.6ポイント減少し、86.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の91.4%から86.8%へ低下したが、80%台後半の高水準を維持している。
  14. FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,732億円となり、自己資本比率は5.8ポイント減少し、85.6%となりました。」

    純資産は2,732億円となった一方、自己資本比率は前連結会計年度末から5.8ポイント低下し85.6%となった。
  15. FY2022-Q2自己資本比率微減・90%維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,686億円となり、自己資本比率は1.4ポイント減少し、90.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.4ポイント低下したが、90.0%の高水準を維持している。
  16. FY2022-Q1自己資本比率微減・高水準維持有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,664億円となり、自己資本比率は0.7ポイント減少し、90.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の91.4%から90.7%へ0.7ポイント低下したが、90%台の高い財務基盤を維持している。
  17. FY2021自己資本比率91.4%へ上昇有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,688億円となり、自己資本比率は9.0ポイント増加し、91.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の82.4%から91.4%へ9.0ポイント上昇し、高い財務基盤がさらに上昇した。
  18. FY2021-Q3高水準維持・年度末比上昇有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,666億円となり、自己資本比率は8.4ポイント増加し、90.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比で8.4ポイント上昇して90.8%となり、高い財務基盤を維持している。
  19. FY2021-Q2自己資本比率大幅回復有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,680億円となり、自己資本比率は8.7ポイント増加し、91.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比で8.7ポイント上昇し91.1%となり、高い財務基盤が大幅に回復している。
  20. FY2021-Q1自己資本比率回復有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,689億円となり、自己資本比率は2.2ポイント増加し、84.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比で2.2ポイント上昇して84.6%となり、前年度末の低下から回復している。
  21. FY2020-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,723億円となり、自己資本比率は2.2ポイント減少し、81.9%となりました。」

    自己株式取得等により純資産が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末比2.2ポイント低下して81.9%となった。
  22. FY2020-Q2高水準維持・微増有価証券報告書

    「この結果、純資産は2,639億円となり、自己資本比率は0.1ポイント増加し、84.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比で0.1ポイント上昇して84.2%となり、高い自己資本水準を維持している。
  23. FY2020-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,289億円となり、自己資本比率は2.8ポイント増加し、86.9%となりました。」

    前連結会計年度末比で自己資本比率が2.8ポイント上昇して86.9%となり、高い自己資本水準を維持している。
  24. FY2019自己資本比率低下有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,373億円となり、自己資本比率は0.7ポイント減少し、84.1%となりました。」

    高い自己資本水準は維持しているが、自己資本比率は前連結会計年度末の84.8%から84.1%へ0.7ポイント低下した。
  25. FY2019-Q3自己資本比率上昇継続有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,302億円となり、自己資本比率は1.6ポイント増加し、86.4%となりました。」

    純資産は3,302億円、自己資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント上昇の86.4%となり、高い自己資本水準を維持している。
  26. FY2019-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,325億円となり、自己資本比率は3.2ポイント増加し、88.0%となりました。」

    高い自己資本水準を維持し、自己資本比率は前連結会計年度末比で3.2ポイント上昇して88.0%となった。
  27. FY2019-Q1自己資本比率回復有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,318億円となり、自己資本比率は1.8ポイント増加し、86.6%となりました。」

    前連結会計年度末比で自己資本比率は1.8ポイント上昇して86.6%となり、前年度末の低下から回復している。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は2.1ポイント減少し、84.8%となりました。」

    高い自己資本水準は維持しているが、自己資本比率は前連結会計年度末の86.9%から84.8%へ2.1ポイント低下した。
  29. FY2018-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,312億円となり、自己資本比率は1.6ポイント減少し、85.3%となりました。」

    高い自己資本水準は維持している一方、自己資本比率は前連結会計年度末比で1.6ポイント低下し、85.3%となった。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,351億円となり、自己資本比率は0.5ポイント増加し、87.4%となりました。」

    四半期末の純資産は3,351億円、自己資本比率は87.4%で、高い自己資本水準を維持している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,347億円となり、自己資本比率は0.8ポイント増加し、87.7%となりました。」

    四半期末の純資産は3,347億円、自己資本比率は87.7%であり、高い自己資本水準を維持している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,417億円となり、自己資本比率は0.6ポイント増加し、84.7%となりました。」

    第3四半期末の純資産は3,417億円、自己資本比率は84.7%であり、前連結会計年度末比で自己資本比率が0.6ポイント上昇している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,405億円となり、自己資本比率は2.7ポイント増加し、86.8%となりました。」

    第2四半期末の純資産は3,405億円、自己資本比率は86.8%であり、前連結会計年度末から2.7ポイント上昇している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、純資産は3,397億円となり、自己資本比率は3.8ポイント増加し、87.9%となりました。」

    第1四半期末の純資産は3,397億円、自己資本比率は87.9%で、前連結会計年度末から3.8ポイント上昇している。
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