SANKYO(6417)・施策人的資本指標更新・一部目標未達
ダイバーシティ&インクルージョンの推進
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標更新・一部目標未達有価証券報告書
「女性採用比率は12.5%、女性労働者の平均勤続年数は16.3年、女性管理職比率は4.1%、男性育児休業取得率は37.5%、障がい者雇用率は2.5%となっております。」
人的資本指標を更新し、女性採用比率、女性平均勤続年数、女性管理職比率、男性育児休業取得率、障がい者雇用率の実績を開示している。 - FY2024人的資本指標の更新有価証券報告書
「項目 目標 2023年度実績 女性採用者比率 採用者に占める女性の割合 15%以上 15.8% 女性労働者の平均勤続年数 女性労働者の平均勤続年数 17年以上 17.1年 女性管理職比率 女性管理職比率 10%以上 4.5% 育児休業取得率 - 女性 100.0% 男性 0.0% 障がい者雇用率 全従業員に占める障がい者雇用率 2.5%以上 2.4%」
女性採用者比率、女性平均勤続年数、女性管理職比率、育児休業取得率、障がい者雇用率について2023年度実績と目標を更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「こうした中、当社グループでは、多様な人材が活躍できる職場環境の醸成を目的とし、「女性活躍推進」、「男性の育児休業の取得」、「障がい者雇用の増進」等の施策を行い、ダイバーシティ&インクルージョンを推進してまいります。」
女性採用者比率15%以上に対し実績15.8%、女性労働者の平均勤続年数17年以上に対し16.8年、女性管理職比率(事務)10.9%、女性育児休業取得率100.0%、男性0.0%、障がい者雇用率2.6%を開示している。女性採用担当者との対話、男性の1週間以上の育児休業、相談窓口設置等を具体策としている。