研究開発活動の継続と42億3千2百万円の支出
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026通期研究開発支出の確定有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,919百万円です。」
当年度の研究開発活動費を59億1,900万円と確定した。前年度の56億600万円から増加し、印刷機器関連事業に加えてプリントクリエイト、デジタルコミュニケーション、アプリケーションソフトウェア事業等でも研究開発を行っている。 - FY2026-H1中間研究開発支出の計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は28億3千3百万円です。研究開発活動は主に印刷機器関連事業によるものです。」
当中間連結会計期間の研究開発活動費を28億3,300万円と計上した。研究開発活動は主に印刷機器関連事業によるとしている。 - FY2025-H1中間研究開発支出の計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25億8千6百万円です。研究開発活動は主に印刷機器関連事業によるものです。」
当中間連結会計期間の研究開発活動費を25億8,600万円と計上した。研究開発活動は主に印刷機器関連事業によるものと説明している。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発支出と新サービス提供開始の計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は33億5千4百万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものです。 アプリケーションソフトウェア事業では、2023年10月12日に一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会と共同開発した「ヨミヤス」の提供を開始しました。」
第3四半期累計の研究開発活動費を33億5,400万円と計上した。主に印刷機器事業での活動に加え、アプリケーションソフトウェア事業で共同開発した「ヨミヤス」の提供開始を成果として記載している。 - FY2024-Q2第2四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は21億1千7百万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものです。」
当第2四半期累計期間の研究開発活動費を21億1,700万円と計上した。研究開発活動は引き続き主に印刷機器事業によるものとしている。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億4千7百万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものです。」
当第1四半期の研究開発活動費を11億4,700万円と計上した。研究開発活動は引き続き主に印刷機器事業によるものと説明している。 - FY2023通期研究開発支出と新製品成果の確定有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,443百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。」
通期の研究開発活動費を44億4,300万円と確定し、VALEZUS T1200及びT2200の発売を主な成果として記載した。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発支出と新製品成果の計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は33億2千5百万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。 プロダクションプリンター市場向けブランド「VALEZUS」の新製品として、2022年5月にプリント速度毎分165ページの『VALEZUS T1200』を海外向けに発売しました。 また、2022年9月に両面プリント速度毎分330ページの『VALEZUS T2200』を世界各国で発売しました。」
第3四半期累計の研究開発活動費を33億2,500万円と記載し、VALEZUS T1200及びT2200の発売を主な成果として示した。 - FY2023-Q2第2四半期研究開発支出と新製品発売有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は20億9千7百万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。 プロダクションプリンター市場向けブランド「VALEZUS」の新製品として、2022年5月にプリント速度毎分165ページの『VALEZUS T1200』を海外向けに発売しました。 また、2022年9月に両面プリント速度毎分330ページの『VALEZUS T2200』を世界各国で発売しました。」
第2四半期累計の研究開発活動費を20億9,700万円と記載し、VALEZUS T1200の海外発売及びT2200の世界各国発売を成果として示した。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発支出と新製品発売有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億6千4百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。 プロダクションプリンター市場向けブランド「VALEZUS」の新製品「VALEZUS T1200」を、2022年5月より海外にて発売いたしました。」
第1四半期の研究開発活動費を11億6,400万円と記載し、主な成果としてVALEZUS T1200の海外発売を示している。 - FY2022通期研究開発支出と新製品成果の確定有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,519百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。」
通期の研究開発活動費を45億1,900万円と確定し、オルフィスGLシリーズ、リソグラフMHシリーズの発売及びスクリレ新サービス開始を成果として記載した。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34億1千4百万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものです。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費を34億1,400万円と記載した。研究開発活動は引き続き主に印刷機器事業によるものとしている。 - FY2022-Q2第2四半期研究開発支出と新製品・新サービスの計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は22億2千万円です。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。 ①印刷機器事業 2021年12月発売予定の高速カラープリンター「オルフィスGLシリーズ」、デジタル印刷機「リソグラフMHシリーズ」の開発を進めました。 ②その他 デジタルコミュニケーション事業で運営する学校向けのソリューションサービス「スクリレ」において、2021年9月に新サービス「スクリレポイント」及び「スクリレオプション」を開始しました。」
第2四半期累計の研究開発活動費を22億2,000万円と記載し、オルフィスGLシリーズ・リソグラフMHシリーズの開発進展及びスクリレの新サービス開始を主な成果として示した。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億6百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものです。」
当四半期の研究開発活動費を12億600万円と記載した。研究開発活動は引き続き主に印刷機器事業によるものとしている。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35億8千1百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものです。」
第3四半期累計の研究開発活動費を35億8,100万円と記載した。研究開発活動は引き続き主に印刷機器事業によるものとしている。 - FY2021-Q2第2四半期研究開発支出と新拠点稼働の計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億3百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものです。また、本年7月より新拠点となる『理想開発センターⅡ』において業務を開始しました。」
第2四半期累計期間の研究開発活動費を23億300万円と記載し、研究開発の新拠点である理想開発センターⅡの2020年7月からの稼働開始を示した。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億4千6百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものです。」
当第1四半期の研究開発活動費を12億4,600万円と記載し、研究開発活動は主に印刷機器事業によるものと説明している。 - FY2020通期研究開発支出の確定有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,519百万円です。」
研究開発活動費を通期で55億1,900万円と確定し、SFⅡシリーズの発売・インキグリーンマーク取得及びVALEZUS T2100の発売を主な成果として記載した。 - FY2020-Q3第3四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42億4千8百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものです。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費を42億4,800万円と記載した。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものとしている。 - FY2020-Q2第2四半期研究開発支出と新製品成果の計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28億1千1百万円です。 孔版事業では、2019年7月に「リソグラフSFⅡシリーズ」を発売しました。さらなる環境負荷低減を追求し、孔版インクとして業界初となる「インキグリーンマーク」を取得しました。 インクジェット事業では、2019年秋にプロダクションプリンター市場に向けた新製品『VALEZUS T2100』を北米、欧州で発売しました。」
第2四半期累計の研究開発活動費28億1,100万円を計上し、SFⅡシリーズの発売・環境認証取得及びVALEZUS T2100の発売を主な成果として記載した。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億5千8百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。」
第1四半期累計期間の研究開発活動費を14億5,800万円と記載し、主な成果としてRISOGRAPH SFⅡシリーズ4機種の発売を示した。 - FY2019通期研究開発支出の確定有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,556百万円です。」
通期の研究開発活動費を55億5,600万円と確定し、主な成果としてORPHIS GD9630 PREMIUM及びComuColorExpress RS1100Cの発売を記載している。 - FY2019-Q3第3四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、41億9千9百万円です。研究開発の活動は主に印刷機器事業によるものであり、その主な成果は次のとおりです。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費用を41億9,900万円と記載した。研究開発活動は主に印刷機器事業によるものとしている。 - FY2019-Q2第2四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26億6千8百万円です。」
当四半期累計期間の研究開発活動費用を26億6,800万円と記載し、オルフィスFWシリーズ対応のプリントコントローラー発売を主な成果として示している。 - FY2019-Q1第1四半期研究開発支出の計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億7百万円です。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動費用を14億700万円と記載し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2018通期研究開発支出の確定有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は56億1千2百万円です。」
研究開発費の通期実績を56億1,200万円とし、RISOGRAPH MF・SFシリーズ及びGOCCOPRO QS2536の発売成果を記載した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42億3千2百万円です。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に第3四半期累計で42億3,200万円を支出し、その活動状況には重要な変更がないと説明している。