RISO Vision 22初年度の売上高・営業利益実績
FY2020に初出。。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2022最終年度実績の確定有価証券報告書
「第七次中期経営計画(RISO Vision 22)の最終年度となる当期は、連結売上高は693億1千3百万円、連結営業利益は41億6千4百万円となりました。」
RISO Vision 22の最終年度について、売上高693億1,300万円、営業利益41億6,400万円の通期実績を計上した。数値ターゲットは既に取り下げられている。 - FY2022-Q3第3四半期累計の計画進捗を計上有価証券報告書
「売上高は489億2千万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は23億4千4百万円(前年同期は4千7百万円の営業損失)、経常利益は26億2千9百万円(前年同期は2億1千4百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億6千3百万円(前年同期は2億1千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
RISO Vision 22の最終年度における第3四半期累計の実績として、売上高489億2,000万円、営業利益23億4,400万円などを計上した。前年同期の営業損失から営業利益へ転換している。 - FY2022-Q2第2四半期累計の計画進捗を計上有価証券報告書
「売上高は323億2百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は13億9千5百万円(前年同期は5億7千4百万円の営業損失)、経常利益は15億4千4百万円(前年同期は4億5千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7百万円(前年同期比178.6%増)となりました。」
RISO Vision 22の最終年度における第2四半期累計の実績として、売上高323億2,000万円、営業利益13億9,500万円などを計上した。 - FY2022-Q1最終年度第1四半期の計画進捗を計上有価証券報告書
「売上高は166億5千5百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は10億2千6百万円(前年同期は6億7千8百万円の営業損失)、経常利益は11億5千3百万円(前年同期は6億5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1千6百万円(前年同期は4千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
RISO Vision 22の最終年度に入った第1四半期について、売上高166億5,500万円、営業利益10億2,600万円などの実績を計上した。前年同期の営業損失から営業黒字へ転換している。 - FY2021-Q3第3四半期累計の計画進捗を計上有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は474億7千8百万円(前年同期比17.6%減)、営業損失は4千7百万円(前年同期は17億4千9百万円の営業利益)、経常利益は2億1千4百万円(前年同期比87.8%減)となりました。」
RISO Vision 22初年度の通期実績及び第2四半期累計実績に続き、第3四半期累計では売上高474億7,800万円、営業損失4,700万円、経常利益2億1,400万円を計上した。 - FY2021-Q2第2四半期累計の計画進捗を計上有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は301億9千1百万円(前年同期比24.1%減)、営業損失は5億7千4百万円(前年同期は21億8百万円の営業利益)となりました。」
RISO Vision 22初年度の通期実績に続き、第2四半期累計期間の売上高301億9,100万円、営業損失5億7,400万円という進捗実績を記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)において、目標とする経営指標を連結売上高860億円、連結営業利益41億円としております。第七次中期経営計画(RISO Vision 22)の初年度となる当期は、連結売上高は780億6千6百万円、連結営業利益は25億4千3百万円となりました。」
RISO Vision 22の最終年度目標と、初年度である当期の売上高・営業利益実績を併記した進捗情報を初めて独立したテーマとして記録した。