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理想科学工業(6413)・目標後退

第七次中期経営計画(RISO Vision 22)の利益体質強化目標

FY2019に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q32019: 320192020: 420202021: 320212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022後退有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)において、目標とする経営指標を連結売上高860億円、連結営業利益41億円としておりましたが、その後発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大による世界経済環境の変化が著しく、その影響を織り込んでいないことから、2021年5月に中期経営計画の数値ターゲットを取下げました。」

    RISO Vision 22の数値ターゲットは2021年5月に取り下げられた。最終年度実績は売上高693億1,300万円、営業利益41億6,400万円で、営業利益は当初数値を上回った一方、売上高は当初数値を下回った。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営しております。」

    RISO Vision 22の計画期間及び中期的な経営目標を同一文言で再掲しており、目標値や計画内容の変更は記載されていない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の計画期間及び中期的な経営目標を同一文言で再掲しており、目標値や計画内容の変更は記載されていない。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の最終年度及び、インクジェット事業の拡大、グループ全体の効率改善、利益体質強化という目標を同一文言で再掲している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の最終年度と、インクジェット事業の拡大、グループ全体の効率改善及び利益体質強化という目標を同一文言で再掲している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の計画期間及び中期的な経営目標を再掲しており、目標値や計画内容の変更は記載されていない。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の最終年度及び中期的な経営目標を再掲しており、計画内容に重要な変更はない。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「第七次中期経営計画(RISO Vision 22)において、目標とする経営指標を連結売上高860億円、連結営業利益41億円としております。なお、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大による業績への影響は、現時点では見通すことが困難なため、上記の目標とする経営指標にはその影響を織り込んでおりません。」

    RISO Vision 22の目標値は変更されていない。新型コロナウイルス感染症の影響は目標に織り込まれていないとの注記が加わっている。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の目標及び2022年3月期の最終年度を再掲しており、計画内容に重要な変更はない。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    RISO Vision 22の目標及び2022年3月期の最終年度を再掲しており、計画内容に重要な変更はない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、『インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。」

    2022年3月期を最終年度とするRISO Vision 22と、インクジェット事業の拡大、グループ全体の効率改善、利益体質強化という目標を再掲している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、2020年3月期から進めてまいります。インクジェット事業を拡大すると同時に、グループ全体の効率改善をすすめ、利益体質を強化する」

    RISO Vision 22を新たな3ヵ年計画として導入し、2022年3月期の目標を連結売上高860億円、連結営業利益41億円とした。前提為替レートは1米ドル110円、1ユーロ125円である。
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